ぼくは戦場カメラマン(角川つばさ文庫) [新書]

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ぼくは戦場カメラマン(角川つばさ文庫) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2012/02/15
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ぼくは戦場カメラマン(角川つばさ文庫) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦争や災害が起こった地域に飛びこんでゆく仕事が、戦場カメラマンです。兵士や、戦地で暮らす人々、その国の子どもたちが何を考え、何に困っているのか。世界で何が起こっているのかを、自分の目で確かめに行くのです。ときには監禁されたり、死にそうになったり、危険な目にもあいました。けれど、どんなにつらく悲しい現実でも、みんなに伝えるために、シャッターを切り続ける。それが、著者の仕事です。小学上級から。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦場カメラマンという仕事(ぼくが戦場カメラマンになった理由;戦場で生きる人たち;大切なのは「生きて帰ること」)
    第2章 世界の紛争地域マップ(湾岸戦争・イラク戦争;アフガニスタン・イスラム共和国;イスラエル・パレスチナ紛争;チベット自治区マチュ暴動;カンボジア内戦;大韓民国と朝鮮民主主義人民共和国;アフリカ・ルワンダ内戦;ユーゴスラビア・コソボ紛争;キューバ共和国)
    第3章 ぼくが見た東日本大震災(3・11東日本大震災発生;とにかく東北へ;被災地の子どもたち ほか)
  • 出版社からのコメント

    戦場取材で一番大切なことは「生きて帰ること」
  • 内容紹介

    僕は戦争や災害がおこると、その国へかけつけます。そこの人々が何を考え、何に困っているのか。自分で確かめ、みんなに伝えたいのです。どんなにつらく悲しい現実でも、シャッターを切り続ける。それが僕の仕事です
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    渡部 陽一(ワタナベ ヨウイチ)
    1972年生まれ。静岡県富士市出身。大学生のとき、ピグミー族に会うためにアフリカのジャングルへ飛びこんだことが、取材を始めるきっかけとなる。以後、世界中のさまざまな紛争地域を取材し、訪れた国は130ヶ国以上に
  • 著者について

    渡部 陽一 (ワタナベ ヨウイチ)
    1972年静岡県出身。学生時代から世界の紛争地域の取材を始め、訪れた国は120ヶ国以上。イラク戦争では日本人初の従軍取材を経験。

ぼくは戦場カメラマン(角川つばさ文庫) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:渡部 陽一(作)
発行年月日:2012/02/15
ISBN-10:4046312211
ISBN-13:9784046312211
判型:B6
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:児童
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:18cm
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