つながり進化論―ネット世代はなぜリア充を求めるのか(中公新書) [新書]

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つながり進化論―ネット世代はなぜリア充を求めるのか(中公新書) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2011/03/25
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つながり進化論―ネット世代はなぜリア充を求めるのか(中公新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    物心つくころからネットが日常にある「ネット世代」。彼らの心情や行動は、前の世代と比べて大きく変わった。ツイッターで「夕飯食べよう」とつぶやけば、場所や時間はもとより、相手さえ曖昧なまま、夕食に誘うことができる。いまや恋の告白や別れ話もネット経由である。時に賢く、時に理解不能なネット世代のつながりを求める心情とは、どのようなものか―。通信技術の進歩と心情の変化の両面から解読する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    今どきの学生、ネットをどう使っているのか
    第1部 技術から見た人と人とのつながり、その進化をたどる(個人をつなげるサービス―固定電話からケータイメールへ
    新たなつながり方の誕生―パソコン通信からTwitterへ
    失敗してしまったネットのサービス)
    第2部 心情から見た人と人とのつながり、プラスとマイナスのつながり方(つながりの心情―プラス面
    つながりの心情―マイナス面)
    第3部 人と人のつながりの未来を考える(人の心情はどう変わっていくのか
    これからのネットに求められること)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小川 克彦(オガワ カツヒコ)
    1954年生まれ。1978年、慶應義塾大学工学部修士課程修了、工学博士。電電公社~日本電信電話株式会社勤務(最終職はNTTサイバーソリューション研究所長)を経て、慶應義塾大学環境情報学部教授。専攻・コミュニケーションシステム、ネット社会学、ヒューマンインタフェース。著書に『デジタルな生活―ITがデザインする空間と意識』(NTT出版、2006。大川出版賞受賞)ほか

つながり進化論―ネット世代はなぜリア充を求めるのか(中公新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:小川 克彦(著)
発行年月日:2011/03/25
ISBN-10:4121021002
ISBN-13:9784121021007
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:260ページ
縦:18cm
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