熊野古道殺人事件(角川文庫) [文庫]
    • 熊野古道殺人事件(角川文庫) [文庫]

    • ¥81425 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001030785

熊野古道殺人事件(角川文庫) [文庫]

価格:¥814(税込)
ゴールドポイント:25 ゴールドポイント(3%還元)(¥25相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:角川書店
販売開始日: 2010/04/24
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

熊野古道殺人事件(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    愛車・ソアラのローンを払い終え上機嫌だった浅見光彦に、作家・内田康夫から1本の電話がかかってきた。生身の人間を小船に乗せて沖合に流す・補陀落渡海が現代によみがえるというのだ。浅見が運転する車で現地へと向かった2人は、南紀山中に差し掛かったところで殺人事件に遭遇する。犠牲者は、小船に僧に扮して乗る予定の男の妻だった。名探偵と作家の迷コンビが操るソアラに襲いかかる罠とは?長編旅情ミステリー。
  • 出版社からのコメント

    名探偵・浅見光彦が世界遺産・熊野古道で起きた殺人事件の真相に迫る!
  • 内容紹介

    作家・内田康夫に、大学教授の松岡が相談を持ちかけた。学生が那智勝浦から船で補陀落へ渡る「補陀落渡海」を企画しているというのだ。不吉な予感がするという松岡に誘われ、浅見と紀伊半島へ向かうと……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内田 康夫(ウチダ ヤスオ)
    東京都出身、現在は軽井沢に在住。1980年、『死者の木霊』を自費出版してデビュー。82年には、浅見光彦が初めて登場する『後鳥羽伝説殺人事件』を上梓。以来、全国を旅して日本人の心の琴線に触れるミステリーを書き続けている。2006年4月に刊行された『棄霊島』で名探偵・浅見光彦は100番目の事件に挑戦。07年、全著作累計部数が1億部を突破。08年3月、第11回日本ミステリー文学大賞を受賞した
  • 著者について

    内田 康夫 (ウチダ ヤスオ)
    東京都出身、現在は軽井沢に在住。90年『死者の木霊』を自費出版してデビュー。以来、全国を旅して日本人の心の琴線に触れるミステリーを書き続けている。07年には全著作の累計部数が1億部を突破。08年、第11回日本ミステリー文学大賞を受賞。

熊野古道殺人事件(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:内田 康夫(著)
発行年月日:2010/04/25
ISBN-10:4041607752
ISBN-13:9784041607756
判型:文庫
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:281ページ
縦:15cm
他の角川書店の書籍を探す

    角川書店 熊野古道殺人事件(角川文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!