子どものケガをとことんからだで考える [単行本]

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子どものケガをとことんからだで考える [単行本]

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出版社:旬報社
販売開始日: 2009/12/21
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子どものケガをとことんからだで考える [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なんでこんなケガをしたの…?すぐ“疲れた”という、朝からあくび、平熱36度未満、授業中じっとしていないなど、からだのおかしさに原因が…。ケガから子どもの“からだ”のいまが見える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 子どものケガを解剖する
    1 「ぞうきんがけでの“ゴツン”…!!」で心配される子どもの“前頭葉機能”の育ち…!?
    2 「脳貧血で“バタン”…!!」で心配される“自律神経機能”の育ちと調子…!?
    3 「土日明けの月曜日は“グッタリ”…!!」で心配される“睡眠・覚醒機能”の乱れ…?
    4 「鉛筆で“ザクッ”…!!」で心配される“身体操作性”の育ち…?
    5 「根拠のない“絆創膏・湿布神話”と“大丈夫神話”…!!」で心配される“からだの学習”の希薄さ…?
    6 「何が“常識”・“非常識”…?」で心配される“おとなの元気”の喪失…?
    エピローグ “実感”にこだわる、“からだ”にこだわる、“事実”にこだわる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野井 真吾(ノイ シンゴ)
    1968年、東京都生まれ。埼玉大学教育学部准教授。日本体育大学大学院体育科学研究科博士後期課程修了。博士(体育科学)。東京理科大学・専任講師を経て、現職。専門は教育生理学、発育発達学、学校保健学、体育学。子どものからだ、心、生活が「どこかおかしい」、「ちょっと気になる」という保育・教育現場の先生方、あるいは子育て中のお母さん、お父さんの“実感”をたよりに、子どもの“からだ”にこだわって“事実”を明らかにし、その“実体”を追究する研究活動に努めている

子どものケガをとことんからだで考える [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:旬報社
著者名:野井 真吾(著)
発行年月日:2009/12/25
ISBN-10:4845111470
ISBN-13:9784845111473
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:141ページ
縦:21cm
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