戦争の記憶をどう継承するのか―広島・長崎・沖縄からの提言(沖縄大学地域研究所叢書) [単行本]
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戦争の記憶をどう継承するのか―広島・長崎・沖縄からの提言(沖縄大学地域研究所叢書) [単行本]

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出版社:芙蓉書房出版
販売開始日: 2012/03/21
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戦争の記憶をどう継承するのか―広島・長崎・沖縄からの提言(沖縄大学地域研究所叢書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    広島では世界へ向けての発信は成功したが、次世代への教育の問題が課題。長崎への原爆投下は真珠湾攻撃の魚雷製造工場への報復か。被爆した浦上天主堂はなぜ取り壊されたか。沖縄戦の遺骨は何を語りかけているか。大被害を被った3つの都市からの重要な問題提起。広島修道大学との二元中継(2009年)、広島修道大学・長崎大学と三元中継(2010年)で開催した沖縄大学地域研究所主催の土曜講座「沖縄戦は終わらない」のまとめ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 非戦の仕組みを考える(戦跡めぐりと平和の構築
    核被爆都市からの発信
    われわれは「被害者」ではない
    「人間を切り捨てる社会」を変えよう
    平和会計学を創ろう―戦争を支える経済から平和を生み出す経済へ)
    第2部 広島・長崎・沖縄共通の記憶継承(ナガサキ消えたもう一つの「原爆ドーム」
    戦後の長崎で何が継承されてこなかったか
    沖縄戦の遺骨が語りかけるもの)

戦争の記憶をどう継承するのか―広島・長崎・沖縄からの提言(沖縄大学地域研究所叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:芙蓉書房出版
著者名:沖縄大学地域研究所(編)
発行年月日:2012/03/19
ISBN-10:4829505524
ISBN-13:9784829505526
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:209ページ
縦:19cm
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