砂糖相場の罠―長崎奉行所秘録伊立重蔵事件帖(文春文庫) [文庫]

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砂糖相場の罠―長崎奉行所秘録伊立重蔵事件帖(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2011/12/06
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砂糖相場の罠―長崎奉行所秘録伊立重蔵事件帖(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    長崎では急落している白砂糖が、大坂で高騰している。謎の相場を、長崎奉行の特命で調査する重蔵の前では、不審な殺人事件が次々に起こる。さらには盟友の裏社会の親分格・吉次郎まで牢屋に閉じ込められて…。薩摩藩が仕掛けた壮大な仕掛けに、伊立重蔵が錺職人の善六らとともに立ち向かう、書き下ろしシリーズ第三弾。
  • 出版社からのコメント

    長崎では急落している白砂糖が、大坂で高騰!? そこには薩摩藩の影が。九州全域を股に掛けイタチの旦那が活躍するシリーズ最新作
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    指方 恭一郎(サシカタ キョウイチロウ)
    1961年、福岡県北九州市生まれ。龍谷大学文学部仏教学科真宗学専攻卒業。僧籍の傍ら作家としても活動している。2004年、「首」で第11回九州さが大衆文学賞大賞笹沢左保賞を受賞。11年、豪商・島井宗室と秀吉の戦いを描いた『銭の弾もて秀吉を撃て』(ダイヤモンド社)で第3回城山三郎経済小説大賞を受賞

砂糖相場の罠―長崎奉行所秘録伊立重蔵事件帖(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:指方 恭一郎(著)
発行年月日:2011/12/10
ISBN-10:4167821036
ISBN-13:9784167821036
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:270ページ
縦:16cm
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