ニーチェの警鐘―日本を蝕む「B層」の害毒(講談社プラスアルファ新書) [新書]
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ニーチェの警鐘―日本を蝕む「B層」の害毒(講談社プラスアルファ新書) [新書]
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ニーチェの警鐘―日本を蝕む「B層」の害毒(講談社プラスアルファ新書) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2012/04/21
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ニーチェの警鐘―日本を蝕む「B層」の害毒(講談社プラスアルファ新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ日本人は騙され続けるのか?“奴隷の幸福”の真実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 神は死んだ!
    第1章 どうして今の世の中はおかしいのか?
    第2章 ニーチェの警鐘
    第3章 B層グルメとBポップ
    第4章 知識人はなぜバカなのか?
    第5章 B層政治家が日本を滅ぼす
    おわりに 区別をすること
  • 出版社からのコメント

    B層=近代を妄信するバカの行動パターンを分析して大話題となった『ゲーテの警告 日本を滅ぼすB層の正体』の第二弾が登場!
  • 内容紹介

    19世紀の終わり、ニーチェはこの先、2世紀がニヒリズムが徹底されていく過程と予言しました。その予言は的中。あらゆる「真理」の根拠を失った近代人は、ますますおかしな袋小路に閉じ込められるようになりました。政治やJポップ、グルメ、経済などを素材に、「なぜいまの世の中はおかしいのか」を明らかにしていきます。B層=近代を妄信するバカの行動パターンを分析することで、今の時代の病を浮き彫りにします。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    適菜 収(テキナ オサム)
    1975年、山梨県生まれ。作家。哲学者。早稲田大学で西洋文学を学び、ニーチェを専攻。卒業後、出版社勤務を経て、現職
  • 著者について

    適菜 収 (テキナ オサム)
    作家、哲学者
    1975年山梨県生まれ。早稲田大学哲学科でニーチェを専攻。卒業後、出版社勤務を経て現職。ニーチェの「アンチクリスト」を現代語に訳した著書『キリスト教は邪教です!』(講談社+α新書)が、ニーチェの難解な思想を誰にでもわかるように翻訳した「真髄を捉えた新訳」として話題に。他の著書に『いたこニーチェ』『脳内ニーチェ』(朝日新聞出版)、『ゲーテの警告 日本を滅ぼす「B層」の正体』(講談社+α新書)、『ゲーテに学ぶ賢者の知恵』(だいわ文庫)などがある。主にニーチェとゲーテに私淑しているが、日本人では徳川家康が好き。世界各地、日本各地の100以上の都市を訪れ、哲学的生活とは何かを探る紀行家でもある。オフィシャルサイト http://www.geocities.jp/tekina777/

ニーチェの警鐘―日本を蝕む「B層」の害毒(講談社プラスアルファ新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:適菜 収(著)
発行年月日:2012/04/20
ISBN-10:4062727560
ISBN-13:9784062727563
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:182ページ
縦:18cm
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