現代素粒子物語―ヒッグス粒子から暗黒物質へ(ブルーバックス) [新書]
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現代素粒子物語―ヒッグス粒子から暗黒物質へ(ブルーバックス) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2012/06/22
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現代素粒子物語―ヒッグス粒子から暗黒物質へ(ブルーバックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    物質に質量を与えるという「ヒッグス粒子」宇宙全体に広がる謎の「暗黒物質」―CERNの超大型加速器LHCを舞台に“世紀の捕り物劇”が開幕した。果たして理論が予言する粒子は見つかるのか?素粒子物理学の最前線をやさしく語る。素粒子理論と超大型加速器が紡ぎだす「予言」と「発見」の物語。
  • 目次

    第1章 神の粒子に挑むLHC
    第2章 素粒子物理ことはじめ
    第3章 ヒッグス粒子ことはじめ
    第4章 ヒッグス粒子を捕まえろ
    第5章 予言者、南部の物語
    第6章 宇宙を創った暗黒物質
    第7章 暗黒物質を捕まえろ
  • 出版社からのコメント

    ヒッグス粒子の発見で、何がどうなるのか。素粒子理論と超大型加速器が紡ぎ出す「予言」と「発見」の物語
  • 内容紹介

    物質に質量を与えるという「ヒッグス粒子」。宇宙全体に広がる謎の「暗黒物質」。CERNの超大型加速器LHCを舞台に “世紀の捕り物劇” が開幕した。果たして理論が予言する粒子は見つかるのか? 素粒子理論と超大型加速器が紡ぎだす「予言」と「発見」の物語を、とことんやさしく面白く語る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中嶋 彰(ナカシマ アキラ)
    サイエンスライター・科学作家。東京大学工学部卒。日本経済新聞社入社、編集局科学技術部次長、科学技術担当編集委員などを歴任。1954年兵庫県宍粟市生まれ
  • 著者について

    中嶋 彰 (ナカシマ アキラ)
    サイエンスライター・科学作家。東京大学工学部卒。日本経済新聞社入社、編集局科学技術部次長、科学技術担当編集委員などを歴任。著書に『「青色」に挑んだ男たち』(日本経済新聞社)、共著書に『現代免疫物語』『新・現代免疫物語 「抗体医薬」と「自然免疫」の驚異』(ともにブルーバックス)など。難解な科学を平易明快に解説することにかけては巧みな技を持つ。一九五四年兵庫県 宍粟市生まれ。

    KEK(高エネルギー加速器研究機構) (コウエネルギーカソクキケンキュウキコウ)
    高エネルギー物理学研究所を前身として一九九七年に発足した日本の加速器科学の拠点。KEKで長く研究を続けてきた小林誠氏が二〇〇八年、ノーベル物理学賞を受賞した。

現代素粒子物語―ヒッグス粒子から暗黒物質へ(ブルーバックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:中嶋 彰(著)/KEK(高エネルギー加速器研究機構)(協力)
発行年月日:2012/06/20
ISBN-10:4062577763
ISBN-13:9784062577762
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:物理学
言語:日本語
ページ数:292ページ ※284,8P
縦:18cm
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