グルジア戦争とは何だったのか(ユーラシア・ブックレット) [全集叢書]

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グルジア戦争とは何だったのか(ユーラシア・ブックレット) [全集叢書]

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出版社:東洋書店
販売開始日: 2009/06/27
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グルジア戦争とは何だったのか(ユーラシア・ブックレット) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2008年8月に起こった「グルジア戦争」を、現地で取材に携わった朝日新聞元モスクワ支局長が検証する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦争へのうごめき(開戦の前日
    スナイパー戦争)
    第2章 「五日間戦争」の経過(ツヒンバリの攻防
    戦局の転換
    アブハジアへの戦線拡大
    グルジア部隊総崩れに
    ロシア軍のグルジア領進出
    六項目合意)
    第3章 戦争の結果(占領と破壊
    グルジア軍の誤算
    確定しない被害)
    第4章 戦争の残したもの(国際的波紋
    ロシアの得たもの)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大野 正美(オオノ マサミ)
    1955年、東京都生まれ。朝日新聞記者。東京外国語大学ロシア語学科卒。80年に朝日新聞社に入り、水戸支局、土浦支局、東京本社外報部を経て86年9月~87年9月、レニングラード大学(現サンクトペテルブルク大学)に留学。89年から90年にかけ東欧やソ連の民主化を現地で取材。90年9月~93年9月と97年4月~2000年10月、モスクワ支局員。このほか東京本社社会部員、外報部次長、論説委員などをつとめ、05年4月からモスクワ支局長。08年9月から再び論説委員

グルジア戦争とは何だったのか(ユーラシア・ブックレット) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋書店
著者名:大野 正美(著)/ユーラシア研究所・ブックレット編集委員会(企画・編)
発行年月日:2009/06/20
ISBN-10:4885958652
ISBN-13:9784885958656
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:63ページ
縦:21cm
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