講義のあとで〈3〉―知の追究者たちが語る学問の入り口とその世界 [全集叢書]

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講義のあとで〈3〉―知の追究者たちが語る学問の入り口とその世界 [全集叢書]

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出版社:丸善出版
販売開始日: 2009/06/01
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講義のあとで〈3〉―知の追究者たちが語る学問の入り口とその世界 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    昭和を代表する知の追究者たちが、「学問の入り口とその世界」を語った伝説のインタビュー集。25年ぶりの復活出版。第三弾。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    服部四郎(言語学)日本語の系統を求めて
    下村寅太郎(哲学)精神史の考え方から
    梅棹忠夫(人文科学)私の知的生産の技術
    渥美和彦(人工心臓)人は永遠に生きられるか
    西郷信綱(日本古代文学)古典を『研究』から開放する
    茂在寅男(航海史)ポリネシア人がカヌーで渡来した?
    河合隼雄(心理療法)シンデレラの継母は教育ママ
    小松茂美(古筆学)『平家納経』にかけた独学人生
    加藤一郎(生物制御工学)ロボット作りの基本は手の動き
    角田忠信(脳と東西文化)涙も笑いも左脳の日本人
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木原 武一(キハラ ブイチ)
    評論家・翻訳家。1941(昭和16)年東京都生まれ。東京大学文学部ドイツ文学科卒業。6年間会社勤務の後、文筆家として従事

講義のあとで〈3〉―知の追究者たちが語る学問の入り口とその世界 の商品スペック

商品仕様
出版社名:丸善
著者名:木原 武一(編)
発行年月日:2009/05/30
ISBN-10:4621081217
ISBN-13:9784621081211
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:社会科学総記
ページ数:216ページ
縦:19cm
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