本当は間違いばかりの「戦国史の常識」(ソフトバンク新書) [新書]

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本当は間違いばかりの「戦国史の常識」(ソフトバンク新書) [新書]

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出版社:SBクリエイティブ
販売開始日: 2012/04/18
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本当は間違いばかりの「戦国史の常識」(ソフトバンク新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦国時代のエピソードは、しっかりした史実の検証がなされないまま、江戸時代あたりに成立した“通説”が今なお無反省に語られているケースが少なくない。また、小説家などによってフィクションまがいの“奇説”が唱えられ、それがあたかも歴史的事実として受け入れられている。本書は戦国史の誤解を見直し、ヒーローたちの真実を骨太に明らかにする画期的な戦国史。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 戦国時代、日本は世界の最先進国だった
    第1章 室町時代は冴えない時代ではない
    第2章 平清盛をお手本にした織田信長
    第3章 ナポレオンの先駆者だった豊臣秀吉
    第4章 日本を儒教の国にした家康・心の闇
    第5章 信玄や謙信の石高は百万石もなかった
    第6章 信長より前に上洛した大内・三好の末路
    第7章 大航海時代の主役になれず鎖国で引きこもり
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    八幡 和郎(ヤワタ カズオ)
    1951年滋賀県大津市生まれ。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現経済産業省)に入省。フランスの国立行政学院(ENA)留学。大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任後、現在、徳島文理大学教授をつとめるほか、作家、評論家としてテレビなどでも活躍中

本当は間違いばかりの「戦国史の常識」(ソフトバンク新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ソフトバンククリエイティブ
著者名:八幡 和郎(著)
発行年月日:2012/04/25
ISBN-10:4797368764
ISBN-13:9784797368765
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
ページ数:271ページ
縦:18cm
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