消費増税の大罪―会計学者が明かす財源の代案 [単行本]
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消費増税の大罪―会計学者が明かす財源の代案 [単行本]

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出版社:柏書房
販売開始日: 2012/07/12
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消費増税の大罪―会計学者が明かす財源の代案 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    消費増税で日本が破綻する。会計の第一人者が、増税論のレトリックを徹底検証、あるべき税制のかたちを探りながら導き出す、骨太の提言。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 消費税の神話と現実
    第1章 財源として狙われた消費税―その意味と仕組み
    第2章 家計を圧迫する消費税―その負担の逆進性
    第3章 なおざりの逆進性対策―給付付き税額控除のごまかし
    第4章 消費税を転嫁できない不条理―事業者における逆進性
    第5章 真の社会保障を求めて―税制改革の基本理念
    第6章 消費税増税か、所得税増税か―究極の選択肢
    第7章 所得税改革の構想―消費税に代わる税源
    第8章 特別会計剰余金の活用―「埋蔵金」のからくり
    第9章 啓蒙思想家の租税思想と消費税論―現代への教訓
    むすび 税の大義を考える―民富みてこそ国も富む
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    醍醐 聰(ダイゴ サトシ)
    1946年兵庫県生まれ。1970年京都大学経済学部卒業、1974年京都大学大学院経済学研究科博士課程中退。名古屋市立大学経済学部助教授、京都大学経済学部助教授、東京大学経済学部教授を歴任し、2010年東京大学定年退職。現在、東京大学名誉教授。経済学博士(京都大学)

消費増税の大罪―会計学者が明かす財源の代案 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:柏書房
著者名:醍醐 聰(著)
発行年月日:2012/07/25
ISBN-10:4760141383
ISBN-13:9784760141388
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:270ページ
縦:19cm
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