大原さんちのムスコさん―子どもが天使なんて誰が言った!?(文春文庫) [文庫]

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大原さんちのムスコさん―子どもが天使なんて誰が言った!?(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2010/03/10
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大原さんちのムスコさん―子どもが天使なんて誰が言った!?(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大原家待望の第一子は、神経症のダンナさんに瓜二つの、神経質でしつこくて不眠なムスコ!積極的に育児に参加するダンナさんだが、妙な作戦ばかり立て、ユキコはもう大慌て。ムスコはムスコで、何でもかんでも「イヤ!」と叫び、極小のゴミが落ちているだけで癇癪をおこす…。一卵性親子に七転八倒の子育てコミックエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 胸騒ぎの出産(置いてけぼりのヨメ
    階段落ちのヨメ
    ダンナの不眠に悩むヨメ
    置き物になったヨメ
    片目でにらまれたヨメ)
    第2章 一卵性の子育て(絶叫泣きのムスコさん
    親の背中を見て育てムスコさん
    逆さづりのムスコさん
    あわや犯罪者のムスコさん
    反抗期のムスコさん
    おなかの中のムスコさん)
    私のおかしなダンナ様(星を見に行くダンナ様
    クライシスを感じるダンナ様
    お友だちがやって来ました、ダンナ様
    原作書いたよ!ダンナ様)
  • 出版社からのコメント

    生まれた子どもはダンナそっくりの神経質息子。ダンナに加え息子にまで振り回されるユキコの受難の日々を描いたコミックエッセイ!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大原 由軌子(オオハラ ユキコ)
    1970年長崎県生まれ。短大卒業後、グラフィックデザイナーとして14年間勤務。2006年パニック障害+神経症持ちの夫との暮らしを描いたコミックエッセイ『大原さんちのダンナさん このごろ少し神経症』でデビュー

大原さんちのムスコさん―子どもが天使なんて誰が言った!?(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:大原 由軌子(著)
発行年月日:2010/03/10
ISBN-10:4167765020
ISBN-13:9784167765026
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:192ページ
縦:16cm
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