なんにもないけどやってみた―プラ子のアフリカボランティア日記(岩波ジュニア新書) [新書]
    • なんにもないけどやってみた―プラ子のアフリカボランティア日記(岩波ジュニア新書) [新書]

    • ¥1,14435 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月24日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001061482

なんにもないけどやってみた―プラ子のアフリカボランティア日記(岩波ジュニア新書) [新書]

価格:¥1,144(税込)
ゴールドポイント:35 ゴールドポイント(3%還元)(¥35相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月24日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:岩波書店
販売開始日: 2011/10/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

なんにもないけどやってみた―プラ子のアフリカボランティア日記(岩波ジュニア新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    109の元ショップ店員、渋谷系ギャルが世界放浪の旅へ。訪れたアフリカの医療施設で出会ったのは、HIVや末期がん、貧困に苦しむ女性たちだった。病気の苦しみから救うことはできなくても孤独からは救ってあげたいと、彼女たちに献身的に寄り添い、多くの患者たちの最期を看取ったプラ子さんが綴る感動の日記。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 無防備に―無防備に飛び込んだアフリカ。そこで見たものは…(エチオピア生活七カ月のこと;施設のこと;体を売るということ ほか)
    2 無力―無力を感じること(施設を出るということ;エチオピアのお年寄りのこと;末期がんのママ ほか)
    3 無心に―目の前の現実(エチオピアの基本情報;おもちゃのこと;胸が痛くなること ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    栗山 さやか(クリヤマ サヤカ)
    1980年静岡県生まれ。渋谷109の元ショップ店員。東京都内他店舗店長、OL、フリーターの後、貧乏バックパッカーとして世界を旅する中、エチオピアの施設でボランティア活動に従事する。現在、モザンビークで協会アシャンテママを設立し、運営にたずさわっている

なんにもないけどやってみた―プラ子のアフリカボランティア日記(岩波ジュニア新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:栗山 さやか(著)
発行年月日:2011/10/20
ISBN-10:4005006965
ISBN-13:9784005006960
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:215ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:156g
他の岩波書店の書籍を探す

    岩波書店 なんにもないけどやってみた―プラ子のアフリカボランティア日記(岩波ジュニア新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!