結局は自分のことを何もしらない―役立つ初期仏教法話〈6〉(サンガ新書) [新書]

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結局は自分のことを何もしらない―役立つ初期仏教法話〈6〉(サンガ新書) [新書]

販売終了時の価格: ¥748(税込)
出版社:サンガ
販売開始日: 2008/01/28(販売終了商品)
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結局は自分のことを何もしらない―役立つ初期仏教法話〈6〉(サンガ新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    私たちが考え悩み続けてきた「どう生きたらよいか」という問題を、初期仏教は、「私とは何か」を知り尽くすことによって解決します。「私」がわかれば、「生きること」の真実がみえてくるのです。こうして導き出される「生きること」の答えは、「動き」、「知ること」、そして「苦しみ」です。しかし、苦しみは嫌でしょう?不幸より幸福がよいでしょう?だからこそ、生きる目的は「苦しみを乗り越えること」になります。幸福な人生に不可欠な生きることの根本=お釈迦さまの智慧を解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 「生きるとはなにか」を探しにいきましょう(どう生きたらよいかという悩み
    死後のことまで悩みのリストに ほか)
    第1章 生きる苦しみと生きる幸せ(皆、「私」がいちばん偉いと思う
    「私だけが偉い」と思う大失敗 ほか)
    第2章 私とはなにか(同じ感覚が続くと苦しくなる
    一つの味だけではおいしくない ほか)
    第3章 どう生きるべきか(苦しみをなくすことを目的に生きる
    苦しみをなくす目的は人を成長させる ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    スマナサーラ,アルボムッレ(Sumanasara,Alubomulle)
    スリランカ上座仏教(テーラワーダ仏教)長老。1945年4月、スリランカ生まれ。スリランカ仏教界長老。13歳で出家得度。国立ケラニヤ大学で仏教哲学の教鞭をとる。1980年に来日。駒澤大学大学院博士課程を経て、現在は(宗)日本テーラワーダ仏教協会で初期仏教の伝道と瞑想指導に従事している。朝日カルチャーセンター(東京)の講師を務めるほか、NHK教育テレビ「こころの時代」などにも出演

結局は自分のことを何もしらない―役立つ初期仏教法話〈6〉(サンガ新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:サンガ
著者名:アルボムッレ スマナサーラ(著)
発行年月日:2008/01/29
ISBN-10:4901679619
ISBN-13:9784901679619
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:仏教
ページ数:178ページ
縦:18cm
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