文学から見た家族法―近代日本における女・夫婦・家族像の変遷 [単行本]

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文学から見た家族法―近代日本における女・夫婦・家族像の変遷 [単行本]

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出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日: 2012/02/24
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文学から見た家族法―近代日本における女・夫婦・家族像の変遷 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    時代を代表する文学作品に表れる、女・夫婦・家族像を考究するとともに、それぞれの時代の家族法を分かりやすく論じる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 小説・家族・法
    第1章 明治後期(明治二〇年代
    明治三〇年代)
    第2章 大正末年から戦後まで(大正末年
    戦後)
    第3章 昭和末年から平成へ(一九八〇年代
    二〇〇〇年前後)
    終章 現在および将来
    補論 法学と文学の交錯―『虞美人草』と「明治民法」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大村 敦志(オオムラ アツシ)
    1958年千葉県生まれ。1982年東京大学法学部卒業。東京大学法学部助手。1985年東京大学法学部助教授。1998年東京大学法学部教授

文学から見た家族法―近代日本における女・夫婦・家族像の変遷 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:大村 敦志(著)
発行年月日:2012/02/20
ISBN-10:4623062090
ISBN-13:9784623062096
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
ページ数:253ページ ※247,6P
縦:20cm
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