運動性構音障害(アドバンスシリーズ・コミュニケーション障害の臨床〈4〉) [全集叢書]
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運動性構音障害(アドバンスシリーズ・コミュニケーション障害の臨床〈4〉) [全集叢書]

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出版社:協同医書出版社
販売開始日: 2002/02/10
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運動性構音障害(アドバンスシリーズ・コミュニケーション障害の臨床〈4〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 病院における運動性構音障害について(当院における運動性構音障害者の概要;運動性構音障害に対する訓練)
    第1章 運動障害の神経学(運動系の障害;運動麻痺について ほか)
    第2章 運動性構音障害の評価(正常運動の特徴とその障害;呼吸機能の評価 ほか)
    第3章 運動性構音障害の治療―機能障害へのアプローチ(脳の可塑性;正常運動の要素とその障害 ほか)
    第4章 神経疾患へのアプローチ(神経疾患;検査・評価 ほか)
    第5章 補助代替コミュニケーション―AAC(さまざまな補助代替コミュニケーション手段;AAC手段の選択と導入 ほか)
  • 出版社からのコメント

    脊髄小脳変性症、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症等の神経疾患や、頭部外傷による発声発語の障害について詳述しています。
  • 内容紹介

    第一線で活躍する言語臨床家と周辺領域の専門家が、先進的・普遍的テーマをセレクトして書き下ろした論文集の第4巻。

    脊髄小脳変性症、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症等の神経疾患や頭部外傷により発生した発声発語に関与する神経・筋系の神経生理学的障害からもたらされる話しことばの障害の評価・訓練について、豊富な症例と図版を用いて詳述。

運動性構音障害(アドバンスシリーズ・コミュニケーション障害の臨床〈4〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:協同医書出版社
著者名:日本聴能言語士協会講習会実行委員会(編)
発行年月日:2002/02/10
ISBN-10:4763930249
ISBN-13:9784763930248
判型:B5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:173ページ
縦:26cm
その他:運動性構音障害
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