大震災のとき!企業の調達・購買部門はこう動いた―これからのほんとうのリスクヘッジ(B&Tブックス) [単行本]
    • 大震災のとき!企業の調達・購買部門はこう動いた―これからのほんとうのリスクヘッジ(B&Tブックス) [単行本]

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大震災のとき!企業の調達・購買部門はこう動いた―これからのほんとうのリスクヘッジ(B&Tブックス) [単行本]

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出版社:日刊工業新聞
販売開始日: 2011/09/24
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大震災のとき!企業の調達・購買部門はこう動いた―これからのほんとうのリスクヘッジ(B&Tブックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「サプライチェーン崩壊の問題は終わっていない!」。全国のバイヤーが立ち向かった奮闘と反省の実話。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 震災時の危機に立ち向かったバイヤーたち(突然の混乱はバイヤーたちを飲み込んだ
    「大丈夫」という言葉より大切なもの
    それでも調達活動は続いていた)
    2 緊急時、サプライヤーへの対応が復興につながる(「緊急対策」はキャンセルできない
    納期催促の悲劇と喜劇
    バイヤーはサプライチェーンを守れたのか)
    3 企業におけるこれからの危機管理―供給クラッシュ全体破断状況にいかに対処すべきか(思索としての危機管理)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    坂口 孝則(サカグチ タカノリ)
    株式会社アジルアソシエイツ取締役。ほんとうの調達・購買・資材理論主筆。大学卒業後、メーカーの調達部門に配属される。調達・購買、原価企画を担当。バイヤーとして担当したのは200社以上。コスト削減、原価、仕入れ等の専門家としてテレビ、ラジオ等でも活躍

    牧野 直哉(マキノ ナオヤ)
    ほんとうの調達・購買・資材理論主筆。神戸大学大学院経営学研究科非常勤講師。大学卒業後、重工業メーカーにて小型発電プラントの輸出営業を担当。海外へ進出する日経企業への設備販売、現地据付工事管理、オペレーション支援事業に従事。後に資材調達部門へ異動し、機械部品調達を担当。現在は外資系機械メーカーでサプライチェーンマネージャーとして、生産管理、購買、物流管理のマネジメントに従事。社外での講演活動も行っている。バイヤー同士が集まって化学反応を起こす場である「購買ネットワーク会」幹事

大震災のとき!企業の調達・購買部門はこう動いた―これからのほんとうのリスクヘッジ(B&Tブックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日刊工業新聞社
著者名:坂口 孝則(編)/牧野 直哉(編)/購買ネットワーク会(著)
発行年月日:2011/09/22
ISBN-10:4526067474
ISBN-13:9784526067471
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:219ページ
縦:19cm
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