ニッポン鉄道遺産―列車に栓抜きがあった頃(交通新聞社新書) [新書]
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ニッポン鉄道遺産―列車に栓抜きがあった頃(交通新聞社新書) [新書]

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出版社:交通新聞社
販売開始日: 2009/06/12
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ニッポン鉄道遺産―列車に栓抜きがあった頃(交通新聞社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    明治以来国家の近代化とともに発展してきたわが国の鉄道。新幹線が走り、リニアモーターカーの実用化も視野に入る今、かつて、それぞれの時代の要請により開発された施設、設備、車両などが、実物はもとより、われわれの記憶の中からも消えようとしている。全国に残るそうした「鉄道遺産」を、2人の鉄道写真家が足と目で取材し、ここに記録として残した。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 憧れの鉄道情景(余部鉄橋
    タブレット ほか)
    第2章 旅のまわりに(食堂車
    開く窓 ほか)
    第3章 列車に揺られて(0系新幹線
    パノラマカー ほか)
    第4章 線路際の物語(有人踏切
    鉄道林 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斉木 実(サイキ ミノル)
    1963年、東京都生まれ。多摩芸術学園写真学科(現・多摩美術大学美術学部2部)中退。以後、出版社写真部助手、スタジオアシスタント、嘱託カメラマンなどを務めるかたわら鉄道写真に取り組む。現在は鉄道誌、旅行誌をはじめとして、幅広いメディアで活動。日本写真家協会(JPS)会員

    米屋 浩二(ヨネヤ コウジ)
    1968年、山形県生まれ。東京工芸大学短期大学部写真学科卒業。広告写真家・安達洋次郎氏の助手、鉄道写真家・真島満秀氏のアシスタントを経てフリーランスとなる。「Asian Train Love」で富士フォトサロン新人賞2003受賞。人間と鉄道のかかわりを温かく画面に切り取る作風に定評がある。日本写真家協会(JPS)会員

ニッポン鉄道遺産―列車に栓抜きがあった頃(交通新聞社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:交通新聞社
著者名:斉木 実(著)/米屋 浩二(著)
発行年月日:2009/06/15
ISBN-10:4330075091
ISBN-13:9784330075099
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:交通・通信
ページ数:261ページ
縦:18cm
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