悲しむ力―2000人の死を見た僧侶が伝える30の言葉 [単行本]

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悲しむ力―2000人の死を見た僧侶が伝える30の言葉 [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2011/07/19
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悲しむ力―2000人の死を見た僧侶が伝える30の言葉 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ホスピス・震災・孤立死・自殺…それでも人生を肯定する。希望の物語。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ホスピスにて(死を目の前にした人たちが教えてくれたこと
    「ヒトノ イタミノ ワカル ヒトニ ナッテネ」―私の弱さを知りながら認めてくれた人
    「如何なる場合にも平気で生きている」―人生を肯定することを説いた人 ほか)
    第2章 孤立の現場から(都会にあふれる孤独と悲しみ
    「母親に申し訳ない」―母の孤立死を悔やむ人
    「つらいときはお互い様です」―私の話を黙って聞いてくれた人 ほか)
    第3章 被災地にて(震災が奪ったもの、教えてくれたこと
    「ママにしてくれて、ありがとう」―喪った赤ちゃんに語りかけた人
    「自分が死ねばよかった」―生き残った者の苦悩を語る人 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中下 大樹(ナカシタ ダイキ)
    1975年生まれ。大学院でターミナルケアを学び、真宗大谷派住職資格をお預かりしたのち、新潟県長岡市にある仏教系ホスピス(緩和ケア病棟)にて末期がん患者数百人の看取りに従事。退職後は東京に戻り、超宗派寺院ネットワーク「寺ネット・サンガ」を設立し、代表に就任。寺院や葬儀社、石材店、医療従事者、司法関係者、NPO関係者等と連携し、「駆け込み寺」としての役割を担う。生活困窮者のための葬送支援、孤立死防止のための見回り、自死念慮者の相談、自死遺族のケア、貧困問題など、「いのち」をキーワードにした様々な活動を行っている

悲しむ力―2000人の死を見た僧侶が伝える30の言葉 の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:中下 大樹(著)
発行年月日:2011/07/30
ISBN-10:4022508809
ISBN-13:9784022508805
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:175ページ
縦:19cm
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