医者が泣くということ―小児がん専門医のいのちをめぐる日記(角川文庫) [文庫]

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医者が泣くということ―小児がん専門医のいのちをめぐる日記(角川文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2011/05/25
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医者が泣くということ―小児がん専門医のいのちをめぐる日記(角川文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    小児がんの子どもたちと向き合って40年。聖路加国際病院小児科部長の著者は、朝暗いうちに車を走らせ病院へ。会議、診察、外来、患者家族とのミーティング、「がんの子供を守る会」他、様々な仕事が目白押し。でも、そんな超多忙の合間を縫って、俳句、スキー、お遍路の旅を愉しむことも―。初心を忘れず、かつ気負わず、医師として見事に生きる日々の記録、いのちをめぐる日記。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    文化の日
    凭られても
    聖樹据ゑて
    ふるさとの
    ひとつの雲
    子らが描く
    ずり落ちさうに
    もとどほり
    どつさり浅蜊
    生キ死ニのはなし
    飯饐える
    二百十日
    芋煮の火
    桂郎忌
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    細谷 亮太(ホソヤ リョウタ)
    1948年、山形県生まれ。東北大学医学部卒業後、聖路加国際病院小児科に勤務。78年から3年間、小児がんの先端的治療技術習得のため、テキサス大学総合がん研究所、M.Dアンダーソンがんセンターにクリニカルフェローとして赴任する。現在、聖路加国際病院副院長・小児総合医療センター長。俳人としても活動を行っている

医者が泣くということ―小児がん専門医のいのちをめぐる日記(角川文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:細谷 亮太(著)
発行年月日:2011/05/25
ISBN-10:4043944438
ISBN-13:9784043944439
判型:文庫
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:249ページ
縦:15cm
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