55人が語るイラク戦争―9・11後の世界を生きる [単行本]

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55人が語るイラク戦争―9・11後の世界を生きる [単行本]

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出版社:岩波書店
販売開始日: 2011/10/01
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55人が語るイラク戦争―9・11後の世界を生きる の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    9・11からアフガン空爆、イラク戦争へ。米国はなぜ「大義なき戦争」に突き進み、小泉政権はそれを支持したのか。国連とブッシュ政権の攻防、国連査察の実態、フランス外相の本音、小泉政権内部で起きていたこととは。米・欧・イラクを取材し、50人を超えるキーパーソンが初めて明かす証言からイラク戦争を徹底検証。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦争への道
    第2章 爆弾降り注ぐ地で
    第3章 「新しい戦争」のはてに
    第4章 日本の「決断」
    第5章 ことばであらがう人々
    第6章 イラクのあした
    終章 なぜ検証が必要か
    あとがきに代えて―「スロー・ジャーナリズム」の時代
  • 内容紹介

    9・11からアフガン空爆、イラク戦争へ。米国はなぜ「大義なき戦争」に突き進み、小泉政権はなぜそれを支持したのか。国連とブッシュ政権の攻防、国連査察の実態、フランス外相の本音など、米・欧・イラクを取材し徹底検証。朝日新聞の好評連載「ニッポン人脈記 イラク 深き淵より」を基にした全面書き下ろし。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松本 一弥(マツモト カズヤ)
    朝日新聞記者。「ニッポン人脈記」チームデスク。1959年生まれ。早稲田大学法学部卒業。東京社会部で事件や調査報道などを担当した後、「論座」副編集長、オピニオン編集グループ次長などを経て現職。満州事変以降のメディアの戦争責任を、朝日新聞を中心に検証したプロジェクト「新聞と戦争」では統括デスクを務め、取材班の同僚とともに新聞労連ジャーナリスト大賞、JCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞をそれぞれ受賞した
  • 著者について

    松本 一弥 (マツモト カズヤ)
    松本一弥(まつもと かずや)
    朝日新聞記者.「ニッポン人脈記」チームデスク.1959年生まれ.早稲田大学法学部卒業.東京社会部で事件や調査報道などを担当した後,「論座」副編集長,オピニオン編集グループ次長などを経て現職.満州事変以降のメディアの戦争責任を,朝日新聞を中心に検証したプロジェクト「新聞と戦争」では統括デスクを務め,取材班の同僚とともに新聞労連ジャーナリスト大賞,JCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞,石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞をそれぞれ受賞した.
    共著に『新聞と戦争』上下巻(朝日新聞「新聞と戦争」取材班,朝日文庫,2011年).

55人が語るイラク戦争―9・11後の世界を生きる の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:松本 一弥(著)
発行年月日:2011/09/29
ISBN-10:400022915X
ISBN-13:9784000229159
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:274ページ
縦:20cm
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