人に認められなくてもいい―不安な時代の承認論(PHP新書) [新書]

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人に認められなくてもいい―不安な時代の承認論(PHP新書) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2011/12/17
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人に認められなくてもいい―不安な時代の承認論(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人に認められるために生きているわけではない―と強がってはみても、心は人の目を気にしてばかり。バカにされると腹が立ち、責められると言い訳が口をつく。つい自慢したり威張り散らしたり、「デキる人」「モテる人」と見られたい。思いどおりに評価されないとイライラする自尊心。努力が報われにくく人並みの幸せさえ覚束なくなったいま、不満を抱えたまま生きるしかないのか?どう思われようが「自分はこれでいい」。他人にふりまわされないために、自分だけの“生きる意味”を見つければいいのではないか…。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ついつい自慢したくなる―自己証明
    第2章 バカにされると腹が立つ―自尊心
    第3章 「おもしろい人」と思われたい―世間価値
    第4章 モテたい・結婚したい・評価されたい―承認
    第5章 自分の非を認めたくない―自我
    第6章 「自分だけの意味」を見つければいい―超承認
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    勢古 浩爾(セコ コウジ)
    1947年大分県生まれ。明治大学政治経済学部卒業。洋書輸入会社に勤務するかたわら作品を発表、2006年に退職後は執筆活動に専念する。「ふつうの人」の立場から「自分」が生きていくことの意味を問いつづけ、『まれに見るバカ』(洋泉社・新書y)で一躍話題となる

人に認められなくてもいい―不安な時代の承認論(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:勢古 浩爾(著)
発行年月日:2011/12/29
ISBN-10:4569801188
ISBN-13:9784569801186
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:238ページ
縦:18cm
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