新版 悪夢のサイクル―ネオリベラリズム循環(文春文庫) [文庫]

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新版 悪夢のサイクル―ネオリベラリズム循環(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2009/03/10
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新版 悪夢のサイクル―ネオリベラリズム循環(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    米国で過去30年、日本でも小泉政権以降“構造改革”という名で推進された新自由主義的改革。しかしその帰結は超格差社会、そして“リーマン・ショック”に始まる世界同時不況だった。本書は今日の状況を恐ろしいまでに言い当て、また未来への指針を明確に示している。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 未来は見通せていた
    第2章 なぜ、私たちはルール変更を受けいれたのか
    第3章 市場原理主義の起源
    第4章 悪夢のサイクル
    第5章 日本のシカゴ・ボーイズ
    第6章 バブル再考
    第7章 戦争との親和性
    第8章 人間が市場を
  • 出版社からのコメント

    50年のスパン、世界史的な広がりの洞察より発見された経済のダイナミズムから、この100年に1度の世界恐慌のその先を読み解く
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内橋 克人(ウチハシ カツト)
    1932年神戸市に生まれる。神戸新聞社を経てフリー。ジャーナリスト・経済評論家として、時流に惑わされず本質を見抜き、半世紀以上にわたり勇気ある発言を続けている。『破綻か再生か』(94年)、『共生の大地』(95年)などでいちはやく市場原理主義への対抗思潮を展開し、『規制緩和という悪夢』(95年、共著)では規制緩和万能論を徹底的な取材で突き崩した

新版 悪夢のサイクル―ネオリベラリズム循環(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:内橋 克人(著)
発行年月日:2009/03/10
ISBN-10:4167753626
ISBN-13:9784167753627
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:252ページ
縦:16cm
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