国民ID制度が日本を救う(新潮新書) [新書]

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国民ID制度が日本を救う(新潮新書) [新書]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2011/10/15
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国民ID制度が日本を救う(新潮新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    国民への番号付与は「世界の常識」である。もし日本でも実現していたら、東日本大震災の被災者支援はもっとスムーズに進み、「消えた年金」問題も生じず、「役所たらい回し」も減っていたかもしれない。経済効果は年間3兆円以上との試算もある。アレルギー反応を示すより、「番号がないことのマイナス」を真剣に問い直すべきだ。導入後の社会のイメージ、情報漏洩の防ぎ方など、制度の根幹を徹底解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 あたりまえのことができていない国
    第2章 国民ID制度は世界の常識
    第3章 IT戦略の「失われた10年」
    第4章 国民IDの不在が生み出す深刻な問題
    第5章 行政システムを一気に変える起爆剤
    第6章 情報漏洩はこうして防ぐ
    第7章 便利で公平で安心な社会を目指して
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    前田 陽二(マエダ ヨウジ)
    1948年生まれ。工学博士。早大大学院理工学研究科修了。三菱電機、次世代電子商取引推進協議会などで調査研究に従事

    松山 博美(マツヤマ ヒロミ)
    1953年生まれ。九州大学工学部卒。ITベンダー、次世代電子商取引推進協議会でコンサルティング・調査研究に従事

国民ID制度が日本を救う(新潮新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:前田 陽二(著)/松山 博美(著)
発行年月日:2011/10/20
ISBN-10:4106104407
ISBN-13:9784106104404
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:経済・財政・統計
ページ数:182ページ
縦:18cm
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