正月十一日、鏡殺し 新装版 (講談社文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 正月十一日、鏡殺し 新装版 (講談社文庫) [文庫]

    • ¥79224 ゴールドポイント(3%還元)
正月十一日、鏡殺し 新装版 (講談社文庫) [文庫]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009001089545

正月十一日、鏡殺し 新装版 (講談社文庫) [文庫]

価格:¥792(税込)
ゴールドポイント:24 ゴールドポイント(3%還元)(¥24相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2011/12/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

正月十一日、鏡殺し 新装版 (講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    彼女が勤めに出たのは、このままでは姑を殺してしまうと思ったからだった―。夫を亡くした妻が姑という「他人」に憎しみを募らせるさまを描く(表題作)。猫のように性悪な恋人のため、会社の金を使い込んだ青年。彼に降りかかった「呪い」とは(「猫部屋の亡者」)。全七編収録。鬼才初の短編集を、新装版で。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    盗聴;逃亡者大河内清秀;猫部屋の亡者;記憶の囚人;美神崩壊;プラットホームのカオス;正月十一日、鏡殺し
  • 内容紹介

    ようこそ、裏本格の世界へ――(歌野晶午)
    本格ミステリ大賞二度受賞作家による処女短編集を、新装版で。

    彼女が勤めに出たのは、このままでは姑を殺してしまうと思ったからだった――。夫を亡くした妻が姑という「他人」に憎しみを募らせるさまを描く(表題作)。猫のように性悪な恋人のため、会社の金を使い込んだ青年。彼に降りかかった「呪い」とは(「猫部屋の亡者」)。全七編収録。鬼才初の短編集を、新装版で。

    ※本書は、1996年9月に講談社ノベルス、2000年1月に当文庫の一冊として刊行した作品の新装版です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    歌野 晶午(ウタノ ショウゴ)
    1961年千葉県生まれ。東京農工大卒。’88年、島田荘司氏の推薦を受け『長い家の殺人』でデビュー。2004年に『葉桜の季節に君を想うということ』(文章文庫)で第57回日本推理作家協会賞を受賞

正月十一日、鏡殺し 新装版 (講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:歌野 晶午(著)
発行年月日:2011/12/15
ISBN-10:4062771136
ISBN-13:9784062771139
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:365ページ
縦:15cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 正月十一日、鏡殺し 新装版 (講談社文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!