夜の紙芝居 [単行本]

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夜の紙芝居 [単行本]

価格:¥1,540(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2012/02/01
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夜の紙芝居 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    忘れかけたものを取り戻し、人生に一番大切なことを教えてくれる。今、名古屋の夜の繁華街で話題の不思議な物語。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 時代想房―人生における四季
    第1章 春(郷里)―紙芝居が生まれる、春の逸話
    紙芝居第1話 「花占い」
    第2章 夏(社会)―紙芝居が生まれる、夏の逸話
    紙芝居第2話 「トンビコ橋」
    第3章 秋(出家)―紙芝居が生まれる、秋の逸話
    紙芝居第3話 「金魚すくい」
    第4章 冬(未来)―去りゆく命の代わりに残される種
    紙芝居第4話 「手」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮地 直樹(ミヤチ ジキジュ)
    1967年11月、現在の三重県志摩市に生まれる。中京大学にて心理学を学び、東京の商社へ就職。1994年に出家し仏門に入る。永平寺での修行後、妻の実家である岐阜の林昌寺副住職となる。1996年、新たな志のもと、アトリエ童心庵を立ち上げ、子供の日常をモチーフとした粘土人形の制作を始め、東海・関西を中心に個展を開催、2004年10月の個展のオープニングにおいて、初めて自作の紙芝居を発表。それをきっかけに紙芝居作家としての活動に没頭する

夜の紙芝居 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:宮地 直樹(著)
発行年月日:2012/01/30
ISBN-10:4062170361
ISBN-13:9784062170369
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:206ページ
縦:19cm
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