フランスとEUの金融ガヴァナンス―金融危機の克服に向けて(MINERVA現代経済学叢書) [全集叢書]
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フランスとEUの金融ガヴァナンス―金融危機の克服に向けて(MINERVA現代経済学叢書) [全集叢書]

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出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日: 2012/05/10
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フランスとEUの金融ガヴァナンス―金融危機の克服に向けて(MINERVA現代経済学叢書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現在、EUが直面している深刻な金融・経済危機を克服するための喫緊の課題は、金融と経済のガヴァナンスを確立することである。本書は、EU内でこれまでに具体的な政策を最も積極的に提案・実践してきたフランスにおける議論に注目し、そこで展開される金融ガヴァナンス論と意義を明らかにし、そのプロセスも追跡調査することから、欧州統合の将来のあり方を考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 金融の自由化とガヴァナンス(経済・通貨同盟の成立とフランスの金融規制策
    フランスにおける経済・金融ガヴァナンス論の展開
    ヘッジファンドとグローバル金融リスク)
    第2部 G20とガヴァナンス(第2回G20とフランスのグローバル金融規制策
    第3回G20とフランス・EUの金融規制改革案)
    第3部 ソヴリン・リスクとガヴァナンス(EUにおける金融危機の公的管理
    EU発金融規制策の新展開
    EUの金融支援構想と財政統合論 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    尾上 修悟(オノエ シュウゴ)
    1949年生まれ。1975年~76年イギリス・シェフィールド大学院、社会科学研究科留学。1980年一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、西南学院大学経済学部教授。京都大学博士(経済学)。2000年と2004年にパリ・シアンス・ポリティークにて客員研究員

フランスとEUの金融ガヴァナンス―金融危機の克服に向けて(MINERVA現代経済学叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:尾上 修悟(著)
発行年月日:2012/05/07
ISBN-10:4623063224
ISBN-13:9784623063222
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:経済・財政・統計
ページ数:303ページ
縦:22cm
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