だまし絵練習帖―脳の仕組みを活かせば描ける 基本の錯視図形からリバースペクティブまで [単行本]

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だまし絵練習帖―脳の仕組みを活かせば描ける 基本の錯視図形からリバースペクティブまで [単行本]

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出版社:誠文堂新光社
販売開始日: 2010/02/27
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だまし絵練習帖―脳の仕組みを活かせば描ける 基本の錯視図形からリバースペクティブまで の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    目の錯覚、脳の仕組みの原理を利用した、だまし絵を紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 だまし絵の基本、それは巧みに隠すこと(一つのオブジェクトに二つのオブジェクトを共存させよう
    たくさんのオブジェクトで隠す「写真モザイク」
    オブジェクトのサイズを変えて隠す「ハイブリッド画像」
    オブジェクトを背景に埋め込む その1基本的な考え方
    オブジェクトを背景に埋め込む その2実践編
    オブジェクトを背景に埋め込む その3文字を隠す
    「隠れている」という事実を脳が知ることが重要だ)
    第2章 カンタンで効果絶大「対比」と「同化」(単純強力な明るさの対比を描く
    グラデーションを利用する
    いろいろな対比
    「同化」というだましの手口『角度編』
    「同化」というだましの手口『色彩編』)
    第3章 衝撃!止まっているのに動いて見えるだまし絵(格子こそ、動くだまし絵最良の友
    目のブレを誘導して絵を動かす
    回転させてスピード感を高める
    自分の動きに合わせて動くだまし絵)
    第4章 立体感を演出!グラデーションでだます(影を使って宙に浮かせる
    陰影を使いこなす)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹内 龍人(タケウチ タツト)
    1964年米国テキサス州生まれ。京都大学文学部卒業。東京大学で博士号(心理学)取得後、ポスドク(カリフォルニア大学バークレー校)を経て、日本電信電話株式会社NTT基礎研究所に入社。現在はNTTコミュニケーション科学基礎研究所人間情報研究部にて、視覚の研究に取り組む。錯覚体験サイト「イリュージョンフォーラム」を運営

だまし絵練習帖―脳の仕組みを活かせば描ける 基本の錯視図形からリバースペクティブまで の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:竹内 龍人(著)
発行年月日:2010/02/28
ISBN-10:4416310005
ISBN-13:9784416310007
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:家事
ページ数:143ページ
縦:21cm
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