官愚の国―なぜ日本では、政治家が官僚に屈するのか [単行本]

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官愚の国―なぜ日本では、政治家が官僚に屈するのか [単行本]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2011/03/22
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官愚の国―なぜ日本では、政治家が官僚に屈するのか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “衆愚”よりも恐ろしい霞が関の手口。たとえ首相が辞めても「殉職」する役人はいない。「政治主導」を潰し、国を動かす彼らの正体を実体験から解き明かす。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 日本の官僚は、実は“無能”だ(「試験に通ったエリート」に弱い日本人
    官僚の採用試験の仕組みはどうなっているのか ほか)
    2章 「官僚神話」という幻想(刷り込まれた「官僚信仰」
    外国にあって日本にない仕組みとは ほか)
    3章 「官庁の中の官庁」大蔵省の秘密(国家公務員の「人事部」はどこにありますか?
    官僚の給料と人員配置は、すべて財務省が握っている ほか)
    4章 世にも恐ろしい官僚の作文術(これが「官僚のレトリック」だ
    官僚作文に仕掛けられた「罠」の実例 ほか)
    5章 霞が関を“統制”する方法(首相も官僚を“尊敬”していた?
    言うことを聞かないのなら辞めてもらえ ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高橋 洋一(タカハシ ヨウイチ)
    1955年、東京生まれ。東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。1980年、大蔵省(現財務省)入省。理財局資金企画室長、内閣参事官などを歴任し、小泉内閣、安倍内閣では「改革の司令塔」として活躍。2007年には「埋蔵金論争」を巻き起こした。主な著書に『さらば財務省!』(第17回山本七平賞受賞作品)など。政策シンクタンク「政策工房」会長、嘉悦大学教授

官愚の国―なぜ日本では、政治家が官僚に屈するのか の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:高橋 洋一(著)
発行年月日:2011/03/30
ISBN-10:4396613903
ISBN-13:9784396613907
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:219ページ
縦:20cm
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