大学入試 自由英作文のすべて [単行本]
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大学入試 自由英作文のすべて [単行本]

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出版社:研究社
販売開始日: 2009/12/19
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大学入試 自由英作文のすべて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自由英作文で満点がとれる!誰にでも身につけられるテクニックを積み重ねながら、難関校の自由英作文問題にも負けない書く力を養う。
  • 目次

    第1章 初心者のための7つのテクニック――まず語数を埋めよう――
     第1講 先に答案の最後を決める
     第2講 7つの必須表現・その1(What is important is)
     第3講 7つの必須表現・その2(make people happier)
     第4講 7つの必須表現・その3(make it possible)
     第5講 7つの必須表現・その4(仮定法)
     第6講 7つの必須表現・その5(tell)
     第7講 7つの必須表現・その6(現在完了)
     第8講 7つの必須表現・その7(過去)
     第9講 必須表現を組み合わる
     第10講 当たり前のこと書く
     第11講 語数に惑わされない
     第12講 事実にこだわらない
     第13講 無理をしない
     補講 7つの必須表現のバリエーション
     
    第2章 中級者のための17のテクニック―一味違う答案のために――
     第1講 「状況」を考える
     第2講 「付帯状況」を考える
     第3講 「数」として考える
     第4講 「問題」として考える
     第5講 3つの段階を想定する
     第6講 副詞tooを活用する
     第7講 自分の話に持ち込む
     第8講 「時間」と「お金」に注目する
     第9講 文頭に使える表現
     第10講 helpを活用する
     第11講 「教育」「しつけ」は使役動詞
     第12講 知覚動詞の使い方
     第13講 「想像力」を働かせる
     第14講 困ったら仮定法
     第15講 複数の視点を示す
     第16講 反対意見に配慮する
     第17講 関係代名詞whichを有効に使う
     第18講 あとに置ける表現
     
    第3章 減点されないためのテクニック
     第1講 具体的なことを抽象的に書く
     第2講 抽象的なことを具体的に書く
     第3講 固有名詞に関するテクニック
     第4講 抽象的なテーマの扱い方
     
    第4章・設問へのアプローチ
     第1講 パターン1・自分の過去
     第2講 パターン2・あなたの未来と社会の未来
     第3講 パターン3・時制に関わる架空の話
     第4講 パターン4・時制以外の架空の話
     第5講 パターン5・問題発生から解決へ
     第6講 パターン6・新しい制度と法
     第7講 パターン7・情報の伝達
     第8講 パターン8・具体的な意見
     第9講 パターン9・抽象的な意見
     第10講 パターン10・アドバイス的意見
     
    第5章 練習問題
  • 出版社からのコメント

    自由英作文問題で満点が取れるように!
  • 内容紹介

    自由英作文の解き方が着実に身につく!

     国公立大二次などで自由英作文の出題が増加しているが、まだ自由英作文の方法論はほとんど確立していない。本書では、代々木ゼミナールで難関校受験生を中心に長年の英作文指導経験を持つ著者が、自由英作文における確固たる方法論を提示し、ある程度の英語力で合格点をとる答案を作る画期的な対処方法をあざやかに解説してくれる。英語の基本をおさえていれば誰にでも身につけられるテクニックを積み重ねながら、難関校の自由英作文にも負けない英語を書く力を養う。

    <目次>
    第1章 初心者のための7つのテクニック――まず語数を埋めよう――
    1.先に答案の最後を決める
    2.7つの必須表現・その1(What is important is)
    3.7つの必須表現・その2(make people happier)
    4.7つの必須表現・その3(make it possible)
    5.7つの必須表現・その4(仮定法)
    6.7つの必須表現・その5(tell)
    7.7つの必須表現・その6(現在完了)
    8.7つの必須表現・その7(過去)
    9.必須表現を組み合わる
    10.当たり前のこと書く
    11.語数に惑わされない
    12.事実にこだわらない
    13.無理をしない
    補講 7つの必須表現のバリエーション
     
    第2章 中級者のための17のテクニック―一味違う答案のために――
    1.「状況」を考える
    2.「付帯状況」を考える
    3.「数」として考える
    4.「問題」として考える
    5.3つの段階を想定する
    6.副詞tooを活用する
    7.自分の話に持ち込む
    8.「時間」と「お金」に注目する
    9.文頭に使える表現
    10.helpを活用する
    11.「教育」「しつけ」は使役動詞
    12.知覚動詞の使い方
    13.「想像力」を働かせる
    14.困ったら仮定法
    15.複数の視点を示す
    16.反対意見に配慮する
    17.関係代名詞whichを有効に使う
    18.あとに置ける表現
     
    第3章 減点されないためのテクニック
    1.具体的なことを抽象的に書く
    2.抽象的なことを具体的に書く
    3.固有名詞に関するテクニック
    4.抽象的なテーマの扱い方
     
    第4章・設問へのアプローチ
    1.パターン1・自分の過去
    2.パターン2・あなたの未来と社会の未来
    3.パターン3・時制に関わる架空の話
    4.パターン4・時制以外の架空の話
    5.パターン5・問題発生から解決へ
    6.パターン6・新しい制度と法
    7.パターン7・情報の伝達
    8.パターン8・具体的な意見
    9.パターン9・抽象的な意見
    10.パターン10・アドバイス的意見
     
    第5章 練習問題
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鬼塚 幹彦(オニズカ ミキヒコ)
    代々木ゼミナール講師、シューレつくし講師、あすなろオンライン講師。東京大学文学部卒業
  • 著者について

    鬼塚 幹彦 (オニヅカ ミキヒコ)
    鬼塚幹彦(おにづか みきひこ)
    代々木ゼミナール講師、あすなろオンライン講師。東京大学文学部卒業。著書に『「京大」英作文のすべて』『英語ライティング・クリニック 入門編・初級編』(研究社)、『「東大」英語のすべて 上・下』(共著、研究社)、『ミラクル英文108』『英文法は活きている』『イメージでつかむ!英文法のしくみ』(プレイス)、『英文解釈これだけは』(開拓社)ほか多数。

大学入試 自由英作文のすべて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:研究社
著者名:鬼塚 幹彦(著)
発行年月日:2010/01/01
ISBN-10:432776471X
ISBN-13:9784327764715
判型:A5
対象:学参Ⅱ(高校)
発行形態:単行本
内容:英米語
言語:日本語
ページ数:208ページ
縦:21cm
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