雑草のはなし―見つけ方、たのしみ方(中公新書) [新書]

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雑草のはなし―見つけ方、たのしみ方(中公新書) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2007/03/24
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雑草のはなし―見つけ方、たのしみ方(中公新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    庭の片隅で、都会の歩道のコンクリートの隙間で、雑草はひっそりと生きている。名も知らない草も多いが、子孫を残そうと懸命に生きる戦略には驚かされるものも多い。ハハコグサとチチコグサの花はどう違う?葉の小さいオオバコがなぜ「大葉子」なのか?ツキミソウはどうして夜に咲くのか?春夏秋冬の雑草の見つけ方、見分け方を一つひとつ写真と文章で紹介し、植物の生き方のふしぎを解き明かす。カラー130点。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 春を彩る雑草たち(タンポポ(キク科)
    一個のタネが、六カ月で、何個に増えるか? ほか)
    第2章 初夏に映える緑の葉っぱ(オオバコ(オオバコ科)
    オシベとメシベのすれ違い ほか)
    第3章 夏を賑わす雑草たち(ツユクサ(ツユクサ科)
    アオバナの活躍 ほか)
    第4章 秋を魅せる花々と葉っぱ(ヒガンバナ(ヒガンバナ科)
    ヒガンバナはタネをつくらないのか ほか)
    第5章 秋の実りと冬の寒さの中で(オナモミ(キク科)
    「ひっつき虫」が生んだ、ふしぎな商品 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田中 修(タナカ オサム)
    1947年(昭和22年)、京都に生まれる。京都大学農学部卒業。同大学院博士課程修了。スミソニアン研究所(アメリカ)博士研究員などを経て、甲南大学理工学部教授。農学博士。専攻・植物生理学

雑草のはなし―見つけ方、たのしみ方(中公新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:田中 修(著)
発行年月日:2007/03/25
ISBN-10:4121018907
ISBN-13:9784121018908
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:生物学
ページ数:182ページ
縦:18cm
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