贄門島〈上〉(角川文庫) [文庫]
    • 贄門島〈上〉(角川文庫) [文庫]

    • ¥60719 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001101600

贄門島〈上〉(角川文庫) [文庫]

価格:¥607(税込)
ゴールドポイント:19 ゴールドポイント(3%還元)(¥19相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:角川書店
販売開始日: 2009/09/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

贄門島〈上〉(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    房総の海に浮かぶ小島・美瀬島。浅見光彦の父・秀一は21年前、当地で海難事故に遭った。生贄送りの因習があるこの島で九死に一生を得た彼は、朦朧とした意識の中「こんなに続けて何人も送ることはない」「そうだな、来年に回すか」と囁く声を聞き、その翌年、心臓発作で落命した。光彦は父の死の謎に興味を抱き、現地へと向かった。そこで接触してきた男は、風光明媚なこの地で起きた連続失踪事件の究明を浅見に託し、姿を消した―。
  • 出版社からのコメント

    浅見光彦が房総の小島で遭遇した哀しみの事実とは?
  • 内容紹介

    11年前、浅見光彦の父・秀一は房総の海に投げ出され、地元の漁師に助けられた。生死の境をさまよいながら、父は奇妙な声を聞いたという。「あれは死神の声だったのかも知れない」浅見光彦は、美瀬島を訪れたが……
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内田 康夫(ウチダ ヤスオ)
    東京都出身、現在は軽井沢に在住。1980年、『死者の木霊』を自費出版してデビュー。82年には、浅見光彦が初めて登場する『後鳥羽伝説殺人事件』を上梓。以来、全国を旅して日本人の心の琴線に触れるミステリーを書き続けている。07年、全著作累計部数が1億部を突破。08年3月、第11回日本ミステリー文学大賞を受賞した
  • 著者について

    内田 康夫 (ウチダ ヤスオ)
    東京都出身、現在は軽井沢に在住。1980年、『死者の木霊』を自費出版してデビュー。82年には、浅見光彦が初めて登場する『後鳥羽伝説殺人事件』を上梓。以来、全国を旅して日本人の琴線に触れるミステリーを書き続けている

贄門島〈上〉(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:内田 康夫(著)
発行年月日:2009/09/25
ISBN-10:4041607736
ISBN-13:9784041607732
判型:文庫
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:369ページ
縦:15cm
他の角川書店の書籍を探す

    角川書店 贄門島〈上〉(角川文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!