社会調査でみる災害復興―帰島後4年間の調査が語る三宅帰島民の現実(シリーズ災害と社会〈8〉) [全集叢書]
    • 社会調査でみる災害復興―帰島後4年間の調査が語る三宅帰島民の現実(シリーズ災害と社会〈8〉) [全集叢書]

    • ¥2,86086 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月12日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001107395

社会調査でみる災害復興―帰島後4年間の調査が語る三宅帰島民の現実(シリーズ災害と社会〈8〉) [全集叢書]

価格:¥2,860(税込)
ゴールドポイント:86 ゴールドポイント(3%還元)(¥86相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月12日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:弘文堂
販売開始日: 2009/03/26
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

社会調査でみる災害復興―帰島後4年間の調査が語る三宅帰島民の現実(シリーズ災害と社会〈8〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    災害復興とは、どのようなものか?4年間の現地調査をもとに、三宅島噴火災害の復興過程や、被災者の意識と生活実態の変遷を時系列で克明に描き出す。調査技法を駆使した、社会調査の注目すべき実践の書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 三宅島2000年噴火の災害誌(噴火から離島までの70日間
    三宅島噴火の歴史
    島のプロフィール(三宅島豆情報))
    第2章 帰島民の意識(調査結果の総括
    調査の概要
    調査結果の分析
    島びとの独言―「自由回答から」)
    第3章 「帰島民調査」の現場から(調査担当者の現地報告
    実査社員の研修レポート)
    第4章 帰島者の生活実態(長期避難生活での課題
    帰島後の日常生活―一住民の『三宅島便り』
    商工業者への支援と産業振興
    高齢者の現状と今後の課題)
    第5章 災害と復興の課題(火山災害と復興
    被災者支援と復興制度)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田中 淳(タナカ アツシ)
    東京大学大学院情報学環附属総合防災情報研究センター教授。東京大学文学部社会心理学科卒業。同大学大学院社会学研究科社会心理学専攻修士。未来工学研究所研究員、群馬大学教養部、文教大学情報学部、東洋大学社会学部社会心理学科を経て、現職。災害心理学、集合行動論を専攻・担当。京都大学防災研究所巨大災害研究センター客員教授、中央防災会議専門委員、文部科学省科学技術・学術審議会専門委員、同地震調査研究推進本部専門委員、国土審議会専門委員などを務める

社会調査でみる災害復興―帰島後4年間の調査が語る三宅帰島民の現実(シリーズ災害と社会〈8〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:弘文堂
著者名:田中 淳(編)/サーベイリサーチセンター(編)
発行年月日:2009/03/30
ISBN-10:4335501080
ISBN-13:9784335501081
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:251ページ
縦:22cm
他の弘文堂の書籍を探す

    弘文堂 社会調査でみる災害復興―帰島後4年間の調査が語る三宅帰島民の現実(シリーズ災害と社会〈8〉) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!