ダイハツ―日本最古の発動機メーカーの変遷 [単行本]

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ダイハツ―日本最古の発動機メーカーの変遷 [単行本]

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出版社:三樹書房
販売開始日: 2007/12/25
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ダイハツ―日本最古の発動機メーカーの変遷 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ダイハツ工業は、1907年(明治40年)3月に創業、日本でもっとも長い歴史を誇る発動機メーカーである。創業から一貫して発動機を製造、戦前においては日本の工業化、戦後においては、小回りの効くミゼットなどで、日本の復興を促進した。現在は小型、軽自動車を中心として展開、2007年(平成19年)には創立100周年を迎えた。「世界中の人々に愛されるスモールカーづくり」を掲げるメーカーの開拓の足跡。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 発動機製造株式会社の誕生―1907~1930
    第2章 エンジンメーカーから完成車メーカーへ―1930~1945
    第3章 戦後の復興に貢献した三輪自動車―1945~1956
    第4章 ミゼットの大ヒットと四輪車市場への進出―1957~1960
    第5章 乗用車市場への進出―1960~1964
    第6章 コンパクトカーの開発とレース参戦による性能向上―1964~1976
    第7章 トヨタとのパートナーシップによるクルマづくり―1967~1976
    第8章 軽枠拡大とシャレード、ミラの登場―1976~1987
    第9章 21世紀に向けてのクルマづくり―1987~1998
    第10章 世界中の人々に愛されるスモールカーづくり―1998~2007
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小堀 和則(コボリ カズノリ)
    1974年千葉生まれ。学生時代から、「月刊カーテクノロジィ」を中心に、自動車雑誌の編集に携わる。その後、出版社に入社。企画編集のほか、取材、写真撮影、執筆からDTPまで一貫して行なう。最近は電気自動車に関連したイベントやレースなども取材。RJC(日本自動車研究者ジャーナリスト会議)最年少会員で、事務局幹事を担当する

ダイハツ―日本最古の発動機メーカーの変遷 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:三樹書房
著者名:小堀 和則(著)
発行年月日:2007/12/25
ISBN-10:4895225054
ISBN-13:9784895225052
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
ページ数:117ページ
縦:27cm
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