大庭武年探偵小説選〈2〉(論創ミステリ叢書〈22〉) [単行本]
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大庭武年探偵小説選〈2〉(論創ミステリ叢書〈22〉) [単行本]

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出版社:論創社
販売開始日: 2007/01/18
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大庭武年探偵小説選〈2〉(論創ミステリ叢書〈22〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    創作篇(小盗児市場の殺人
    毒薬自殺綺譚
    拾った拳銃
    カジノの殺人事件 ほか)
    随筆篇(文科教室
    探偵小説と私
    馬賊・義賊・その他
    亡き父を語る ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大庭 武年(オオバ タケトシ)
    1904(明37)年、静岡県浜松に生まれ少年時代を過ごす。その後、大連第一中学校に入学。1年下には島田一男がいた。早稲田大学英文科に進学。卒業後は大連に戻り、満鉄に勤務。30(昭5)年、『新青年』10月号に、郷英夫警部の活躍する「十三号室の殺人」が入選してデビュー。本格ものを指向し、郷警部もの数篇を含む10篇余りを書いた。45年応召し、同年8月、東満国境付近で戦死

大庭武年探偵小説選〈2〉(論創ミステリ叢書〈22〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:論創社
著者名:大庭 武年(著)
発行年月日:2007/01/20
ISBN-10:4846007103
ISBN-13:9784846007102
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:301ページ
縦:20cm
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