原点を見つめて―それでも人は生きる(祥伝社黄金文庫) [文庫]
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原点を見つめて―それでも人は生きる(祥伝社黄金文庫) [文庫]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2006/09/01
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原点を見つめて―それでも人は生きる(祥伝社黄金文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人を殺す悪路、水道水のない土地、動物のように放置される痛み、思考を遮る暑さ、同じ「餌」を食べ続ける人々…。かくも凄まじい自然、貧しい世界があったのか。しかし、私たちはそこから出発したのだ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「光」―二つの光源
    「道」―砂漠で溺死する
    「道」―人を殺す悪路
    「水」―水の匂い
    「食」―日常的飢え
    「病」―生き残りのためのルール
    「教育」―宿題帳も金になる
    「貧困」―貧乏の定義
    「家」―病人を屋根から下ろす
    「気温」―思考と高温の関係
    「疑心」―疑うという機能
    「清潔」―使い捨ての再利用
    「旅」―世界は村だけ
    「不幸」―車庫の光景
    「未来」―野焼きの光景
    「幸福」―犬は必需品
    「人間性」―慈悲と強欲
    「防備」―カウンターの上の偽金
    「食」―大地をゆるがす人々
    「憎しみ」―抹殺の情熱
    「自然」―森の恐怖
    「民主主義」―大樹の下の長老たち
    「死」―死者の俤
    「生」―源流に立つ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    曽野 綾子(ソノ アヤコ)
    1931年9月、東京生まれ。聖心女子大学卒。幼少時より、カトリック教育を受ける。1953年、作家三浦朱門氏と結婚。小説『燃えさかる薪』など著書多数。一方、NGO活動「海外邦人宣教者活動援助後援会」(通称JOMAS)などを通して、世界に視野を広げた精力的な社会活動でも注目を浴びている

原点を見つめて―それでも人は生きる(祥伝社黄金文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:曽野 綾子(著)
発行年月日:2006/09/10
ISBN-10:4396314124
ISBN-13:9784396314125
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:297ページ
縦:16cm
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