経済学史概説―危機と矛盾のなかの経済学(BASIC BOOKS) [全集叢書]

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経済学史概説―危機と矛盾のなかの経済学(BASIC BOOKS) [全集叢書]

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出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日: 1992/07/30
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経済学史概説―危機と矛盾のなかの経済学(BASIC BOOKS) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 経済学史のとらえ方
    1 原始蓄積期の経済学(イギリス原始蓄積期の経済学
    原始蓄積理論の体系化)
    2 再生産軌道確立期の経済学(イギリス古典経済学の達成
    フランス経済学におけるスミスの受容と展開
    ドイツ前期歴史学派)
    3 資本主義的矛盾明確期の経済学(マルクスの自由時間論
    限界革命期の経済学
    ドイツ社会政策学会)
    3 帝国主義的対立期の経済学(ドイツ・マルクス経済学の展開
    ロシア・マルクス経済学の展開
    近代経済学の展開とケインズ革命
    アメリカ制度派経済学の形成と展開)
    5 世界的協調模索期の経済学(現代マルクス経済学
    ポスト・ケインズ派経済学)
    終章 21世紀を展望して

経済学史概説―危機と矛盾のなかの経済学(BASIC BOOKS) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:永井 義雄(編著)
発行年月日:1992/07/30
ISBN-10:4623021769
ISBN-13:9784623021765
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:経済・財政・統計
ページ数:314ページ ※302,12P
縦:22cm
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