文化系のためのプログラミング論 [単行本]

販売休止中です

    • 文化系のためのプログラミング論 [単行本]

    • ¥3,520106 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001126418

文化系のためのプログラミング論 [単行本]

価格:¥3,520(税込)
ゴールドポイント:106 ゴールドポイント(3%還元)(¥106相当)
日本全国配達料金無料
出版社:日刊工業新聞
販売開始日: 2000/09/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

文化系のためのプログラミング論 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 プログラミング序論
    第2章 プログラミング言語
    第3章 プログラムの構成
    第4章 データ構造とアルゴリズム
    第5章 プログラムの実行環境
    第6章 C言語によるプログラミング
    第7章 プログラムの設計と開発
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斐品 正照(ヒシナ マサテル)
    1972年山口県生まれ。大阪府育ち。大阪電気通信大学短期大学部電子情報学科卒業、大阪電気通信大学工学部経営工学科卒業、大阪電気通信大学大学院工学研究科博士前期課程情報工学専攻修了。現在、宮城大学事業構想学部デザイン情報学科助手。共著に「情報社会で役立つ情報教育の知恵」など

文化系のためのプログラミング論 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日刊工業新聞社
著者名:河村 一樹(著)/斐品 正照(著)
発行年月日:2000/09/25
ISBN-10:4526046345
ISBN-13:9784526046346
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:284ページ
縦:21cm
他の日刊工業新聞の書籍を探す

    日刊工業新聞 文化系のためのプログラミング論 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!