進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 [単行本]
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進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 [単行本]

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出版社:朝日出版社
販売開始日: 2004/10/25
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進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自由意志からアルツハイマー病の原因まで、おどろくべきトピックスの数々。柔軟性を生むために発達したヒトの脳を、わかりやすく大胆に語った講義。「私自身が高校生の頃にこんな講義を受けていたら、きっと人生が変わっていたのではないか?」ベストセラー『海馬』の著者が、しびれるくらい美しい脳のメカニズムを語る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 人間は脳の力を使いこなせていない(講義をはじめる前に
    みんなの脳に対するイメージを知りたい ほか)
    第2章 人間は脳の解釈から逃れられない(「心」とはなんだろう?
    意識と無意識の境目にあるのは? ほか)
    第3章 人間はあいまいな記憶しかもてない(「あいまい」な記憶が役に立つ!?
    なかなか覚えられない脳 ほか)
    第4章 人間は進化のプロセスを進化させる(神経細胞の結びつきを決めるプログラム
    ウサギのように跳ねるネズミ ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池谷 裕二(イケガヤ ユウジ)
    1970年生まれ。薬学博士。コロンビア大学・生物学講座・博士研究員、東京大学大学院・薬学系研究科・助手(留学中)。98年、海馬の研究により、東京大学大学院薬学系研究科で薬学博士号を取得

進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日出版社
著者名:池谷 裕二(著)
発行年月日:2004/10/25
ISBN-10:4255002738
ISBN-13:9784255002736
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:373ページ
縦:19cm
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