いつも見ていた広島―ダウンタウンズ物語 小説吉田拓郎(小学館文庫) [文庫]

販売休止中です

    • いつも見ていた広島―ダウンタウンズ物語 小説吉田拓郎(小学館文庫) [文庫]

    • ¥78524 ゴールドポイント(3%還元)

いつも見ていた広島―ダウンタウンズ物語 小説吉田拓郎(小学館文庫) [文庫]

価格:¥785(税込)
ゴールドポイント:24 ゴールドポイント(3%還元)(¥24相当)
日本全国配達料金無料
出版社:小学館
販売開始日: 2009/06/05
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

いつも見ていた広島―ダウンタウンズ物語 小説吉田拓郎(小学館文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    一九六〇年代半ば、まだまだ戦争の香りが色濃く残る広島で、東京への憧れと反発を抱きながら、バンド活動に打ち込んでいた若者たち。やがて日本の音楽シーンに革命を起こしたひとりの男を中心に描かれる、熱く悩み多き日々。
  • 内容紹介

    <この小説に描かれている「あの時代の広島の青春」は、今でも日本一の若者文化だったと自負している。 何故って? それは僕「吉田拓郎」が作り上げ、世に送り出した時代背景が「そこ」にあったのだから。 多少、手前味噌でありましたかな?>――吉田拓郎
    1960年代半ば、まだまだ戦争の香りが色濃く残る広島で、東京への憧れと反発を抱きながら、バンド活動に打ち込んでいた若者たち。やがて日本の音楽シーンに革命を起こしたひとりの男を中心に描かれる、熱く悩み多き日々。

    図書館選書
    希代のスーパースターを生んだ街とその時代。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田家 秀樹(タケ ヒデキ)
    1946年千葉県生まれ。中央大学法学部政治学科卒業。69年にタウン誌の走りだった「新宿PLAY MAP」の創刊編集者となり、その後ラジオ深夜放送「セイ!ヤング」などの構成を手がける。音楽評論家、パーソナリティ、ノンフィクション作家として活躍

いつも見ていた広島―ダウンタウンズ物語 小説吉田拓郎(小学館文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:田家 秀樹(著)
発行年月日:2009/06/10
ISBN-10:4094084037
ISBN-13:9784094084030
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:505ページ
縦:15cm
他の小学館の書籍を探す

    小学館 いつも見ていた広島―ダウンタウンズ物語 小説吉田拓郎(小学館文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!