ビデオカメラで考えよう―映像フィールドワークの発想 [単行本]

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ビデオカメラで考えよう―映像フィールドワークの発想 [単行本]

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出版社:七つ森書館
販売開始日: 2009/01/24
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ビデオカメラで考えよう―映像フィールドワークの発想 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    撮って見るだけではもったいない。ビデオメラで出会うもっと新しい自分。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1話 真実はカメラフレームの隅にひそかに滑り込む―考えるためのビデオカメラ論
    第2話 自分を撮る―サモアで感じた、自分ってこんな変なヤツだった
    第3話 広角レンズでだらだらと撮る―ビデオカメラを手にもって街と暮らしを覗く
    第4話 会話をビデオで撮る―人は身体で話をするということ
    第5話 ビデオカメラは小さな試写室―ビルマで映画「ビルマの竪琴」を見せてみた
    第6話 映像を読み解く―イコン、インデックス、シンボル
    第7話 表現と思考、その撮影の極意―目的が異なればテクニックも違う
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山中 速人(ヤマナカ ハヤト)
    1953年兵庫県生まれ。関西学院大学総合政策学部メディア情報学科教授、社会学博士、MSW。関西学院大学社会学部卒業後、同大学大学院を経て、合衆国イーストウエストセンター奨学生としてハワイ大学大学院スクール・オブ・ソーシャルワーク修士課程修了。イーストウエストセンター・コミュニケーション研究所助手、文部省放送教育開発センター(メディア教育開発センター)助教授、東京経済大学コミュニケーション学部教授、中央大学文学部教授を経て、現職

ビデオカメラで考えよう―映像フィールドワークの発想 の商品スペック

商品仕様
出版社名:七つ森書館
著者名:山中 速人(編著)
発行年月日:2009/02/01
ISBN-10:482280982X
ISBN-13:9784822809829
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:190ページ
縦:19cm
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