マス・コミュニケーション研究〈75〉特集 放送アーカイブをめぐるメディア研究の可能性 [全集叢書]
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マス・コミュニケーション研究〈75〉特集 放送アーカイブをめぐるメディア研究の可能性 [全集叢書]

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出版社:学文社
販売開始日: 2009/08/07
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マス・コミュニケーション研究〈75〉特集 放送アーカイブをめぐるメディア研究の可能性 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    特集 放送アーカイブをめぐるメディア研究の可能性(メディア/アーカイブ研究の展開へ向けて
    放送アーカイブと新しい公共圏論の可能性
    INAとアーカイブの思想:鏡の裏箔としてのアーカイブ
    アーカイブが変えるテレビ研究の未来
    個人映像コレクションの公的アーカイブ化の可能性)
    論文(ローカル新聞と日露戦争―豊橋『新朝報』における読者参加を例に
    活字から活映へ―水野新幸と『映画教育(活映)』
    VOA施設移転をめぐる韓米交渉―1972~73年
    『週刊少年ジャンプ』という時代経験―解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブデジタルテレビの視聴・利用行動
    「電子書籍市場形成の実態と将来展望」に関するメディア史的考察)
    2008年度秋季研究発表会ワークショップ報告(デジタル時代における新聞社の経営戦略
    G8でのオルタナティブメディア活動とグローバル・ネットワークの可能性
    メディア接触行動・親近感指標によるマスメディアとインターネットの関係の分析
    報道の自由をめぐる公益性とオーディエンスの相克
    ジャーナリズムはオーディエンスの変容にどう応えるか
    メディアとしての動画投稿サイト―その文化性と事業性
    放送アーカイブをオーディエンスの関係を考える―誰が放送アーカイブを使うのか
    放送メディアの「公共性」―言論の多様性と公平性・中立性のジレンマ)
    研究会の記録(2008年12月~2009年4月)

マス・コミュニケーション研究〈75〉特集 放送アーカイブをめぐるメディア研究の可能性 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本マス・コミュニケーション学会
著者名:日本マス・コミュニケーション学会(編)
発行年月日:2009/07/31
ISBN-10:476201978X
ISBN-13:9784762019784
判型:A5
発売社名:学文社
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:242ページ
縦:21cm
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