「認知を生きる」ことの意味-カランブローネからリハビリテーションの地平へ [単行本]
    • 「認知を生きる」ことの意味-カランブローネからリハビリテーションの地平へ [単行本]

    • ¥1,65050 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001145007

「認知を生きる」ことの意味-カランブローネからリハビリテーションの地平へ [単行本]

アルド・ピエローニ(著・文・その他)ソニア・フォルナーリ(著・文・その他)小池 美納(翻訳)
価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:50 ゴールドポイント(3%還元)(¥50相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:協同医書出版社
販売開始日: 2003/08/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

「認知を生きる」ことの意味-カランブローネからリハビリテーションの地平へ の 商品概要

  • 目次

    【第1部】講演「リハビリテーションにおける二つの扉」(アルド・ピエローニ)
    【第2部】講演「認知運動療法と神経現象学」(アルド・ピエローニ)
    【第3部】講演「学習者としての患者の記述」(ソニア・フォルナーリ)
    【第4部】インタビュー「カランブローネから認知運動療法へ」(アルド・ピエローニ)

    【解説】「経験と科学のダンス」(宮本省三)
  • 出版社からのコメント

    「認知神経リハビリテーション」発祥の地であるイタリアから、気鋭のセラピストを招いて実施された学会特別講演の記録とその解説。
  • 内容紹介

    私たちはなぜ「治療者」となったのか-
    リハビリテーションに対する私たちのビジョンを変えてゆく道は、
    実践を通じた「知」の創造者として私たち自身を認識してゆく道にほかならない。
    その道に通じる扉を開くのか、それとも閉じるのか、それは私たちの選択にかかっている。

    本書は、2002年に行われた「第3回 日本認知運動療法研究会学術集会」の特別講演とインタビューから構成された読み物です。

    イタリアのカランブローネ病院から始まった認知運動療法(認知神経リハビリテーション)のこれまでの歩み、その思想的展開、そして脳科学の近未来的なテーマである主観と客観の統一理解「神経現象学」を基盤とした臨床が紹介されています。
    同時に、日本の医療が大きく転換しつつあるこの時代に、リハビリテーションが抱える問題を乗り越えてゆくための、きわめて具体的な手がかりが提示されています。

「認知を生きる」ことの意味-カランブローネからリハビリテーションの地平へ の商品スペック

商品仕様
出版社名:協同医書出版社
著者名:アルド・ピエローニ(著・文・その他)/ソニア・フォルナーリ(著・文・その他)/小池 美納(翻訳)
発行年月日:2003/08
ISBN-10:4763910345
ISBN-13:9784763910349
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:98ページ
縦:21cm
他の協同医書出版社の書籍を探す

    協同医書出版社 「認知を生きる」ことの意味-カランブローネからリハビリテーションの地平へ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!