勝利のエンジン50選(CG BOOKS) [単行本]

販売休止中です

    • 勝利のエンジン50選(CG BOOKS) [単行本]

    • ¥6,380192 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001146298

勝利のエンジン50選(CG BOOKS) [単行本]

価格:¥6,380(税込)
ゴールドポイント:192 ゴールドポイント(3%還元)(¥192相当)
日本全国配達料金無料
出版社:二玄社
販売開始日: 2004/11/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

勝利のエンジン50選(CG BOOKS) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    古今東西の優れた50基のレーシングエンジンを通して、開発者の姿や高性能エンジンの技術史が見えてくる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1913年プジョーL3(3l直列4気筒)―DOHC4バルブのレーシングエンジン設計の基本形はこのプジョーが確立した。
    1914年メルセデス18/100(4.5l直列4気筒)―航空機エンジン設計の発想から偉大なグランプリエンジンが誕生した。
    1921年デューセンバーグ(3l直列8気筒)―アメリカ流のシンプルな設計によって、直列8気筒時代が始まった。
    1925年ブガッティ・タイプ35(2l直列8気筒)―設計者の高い芸術的センスが極めて美しく優れたレーシングマシーンを生んだ。
    1927年ドラージュ15‐S‐8(1.5l直列8気筒)―コストを度外視して作られたレーシングエンジンは優れた性能と美しさを備えていた。
    1932年アルファ・ロメオ・ティーポB(2.7l直列8気筒)―ヤーノ設計の直列8気筒エンジンがグランプリの舞台でイタリアの技術力を誇示した。
    1927年アウトウニオンCタイプ(6lV型16気筒)―先進的なミドエンジンマシーンに搭載されたV16エンジンはドイツの優れた工業技術から生まれた。
    1937年オースティン・セヴン(744cc直列4気筒)―才能ある若いエンジニアが作り出した精巧なエンジンは、1930年代の英国最高傑作だった。
    1937年メルセデス・ベンツM125(5.7l直列8気筒)―極致の大排気量過給機付き直列8気筒は、わずか1シーズンだけのために作られた。
    1938年アウトウニオンDタイプ(3lV型12気筒)―アウトウニオン最後のGPカーは、豊富な経験に基づいて驚くほど低予算で開発された。〔ほか〕

勝利のエンジン50選(CG BOOKS) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:二玄社
著者名:カール ルドヴィクセン(著)/田口 英治(訳)/桧垣 和夫(訳)
発行年月日:2004/11/10
ISBN-10:4544040949
ISBN-13:9784544040944
判型:規大
対象:一般
発行形態:単行本
内容:機械
ページ数:231ページ
縦:28cm
その他: 原書名: CLASSIC RACING ENGINES:Expert technical analysis of fifty of the greatest motorsport power units〈Ludvigsen,Karl〉
他の二玄社の書籍を探す

    二玄社 勝利のエンジン50選(CG BOOKS) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!