126年!なぜ三ツ矢サイダーは勝ち抜けたのか(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 126年!なぜ三ツ矢サイダーは勝ち抜けたのか(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

    • ¥83826 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001149147

126年!なぜ三ツ矢サイダーは勝ち抜けたのか(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

価格:¥838(税込)
ゴールドポイント:26 ゴールドポイント(3%還元)(¥26相当)
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2010/11/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

126年!なぜ三ツ矢サイダーは勝ち抜けたのか(講談社プラスアルファ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    三ツ矢サイダーが誕生してから125年以上になる。1年間で、清涼飲料の新商品は1000点におよぶ。しかし、そのうち生き残れるのはわずか数点のみ。そのなかで長年にわたり生き抜いてきた。戦前は清涼飲料の王様として君臨した。文豪の夏目漱石が「命の水」として頼り、宮沢賢治が天ぷらそばとともに味わい、戦艦大和の乗組員に愛された。戦後はライバルの出現により苦しんだが、2007年には年間売り上げ3000万ケースを達成した。その奇跡の歩みを追う。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 夏目漱石と宮沢賢治
    第2章 サイダーを生んだ大航海時代
    第3章 サイダー日本上陸
    第4章 三ツ矢誕生伝説
    第5章 ビール会社興亡記
    第6章 戦艦大和とサイダー
    第7章 三ツ矢、ゼロからの再起
    第8章 コーラの来襲と荒波を越えて
    第9章 炭酸飲料異聞
    第10章 三ツ矢サイダーが愛される理由
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    立石 勝規(タテイシ カツノリ)
    ノンフィクション作家。1943年、青森県に生まれる。東北大学卒業後、毎日新聞社入社。東京本社社会部副部長、編集委員、論説委員、論説副委員長を歴任。この間、三越疑惑、田中角栄新金脈、金丸信脱税事件などを取材する。その後、毎日新聞社を退社し、ノンフィクション作家となる

126年!なぜ三ツ矢サイダーは勝ち抜けたのか(講談社プラスアルファ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:立石 勝規(著)
発行年月日:2010/11/20
ISBN-10:406281398X
ISBN-13:9784062813983
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:288ページ
縦:16cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 126年!なぜ三ツ矢サイダーは勝ち抜けたのか(講談社プラスアルファ文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!