生死の語り行い〈1〉尊厳死法案・抵抗・生命倫理学 [単行本]
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生死の語り行い〈1〉尊厳死法案・抵抗・生命倫理学 [単行本]

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出版社:生活書院
販売開始日: 2012/10/31
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生死の語り行い〈1〉尊厳死法案・抵抗・生命倫理学 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「安楽死」を認めるのではない、あくまで「尊厳死」なのだという主張の危うさとは?またも蠢きだした「尊厳死法案」。この動きの背景・歴史・生命倫理学における肯定論、そして抵抗の論理を、賛成・反対両者の法案や声明、文献の紹介などを通して明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 短文・他(私には「終末期の医療における患者の意思の尊重に関する法律案(仮称)」はわからない
    「自己決定」について三〇〇字で論じなさい、に ほか)
    第2章 引用集―法案・意見(末期医療の特別措置法案
    「安楽死法制化を阻止する会」の声明 ほか)
    第3章 功利主義による安楽死正当化論(生命の神聖さ
    与益)
    第4章 「ブックガイド・医療と社会」より(米国
    オランダ ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    立岩 真也(タテイワ シンヤ)
    1960年生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、立命館大学大学院先端総合学術研究科教授。専攻は社会学

    有馬 斉(アリマ ヒトシ)
    1978年生まれ。国際基督教大学教養学部卒、米国ニューヨーク州立大学バッファロー校哲学博士課程修了。現在、横浜市立大学国際総合科学部准教授。専攻は哲学、倫理学

生死の語り行い〈1〉尊厳死法案・抵抗・生命倫理学 の商品スペック

商品仕様
出版社名:生活書院
著者名:立岩 真也(著)/有馬 斉(著)
発行年月日:2012/10/31
ISBN-10:4865000003
ISBN-13:9784865000009
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:241ページ ※230,11P
縦:21cm
その他:尊厳死法案・抵抗・生命倫理学
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