話せばわかる―養老孟司対談集 身体がものをいう [単行本]

販売を終了しました

    • 話せばわかる―養老孟司対談集 身体がものをいう [単行本]

100000009001152611

話せばわかる―養老孟司対談集 身体がものをいう [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,430(税込)
出版社:清流出版
販売開始日: 2003/09/01(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

販売を終了しました

話せばわかる―養老孟司対談集 身体がものをいう [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    岩合光昭―フィールドワークは動物的勘で
    神谷敏郎―非言語的コミュニケーション
    田部井淳子―人間は歩く動物
    立川昭二―“固い社会”を身体で考える
    石毛直道―日本人の食文化と自然
    橋本治―身体感覚を信じる
    山本容子―人は何を表現するのか
    竹宮恵子―マンガと解剖
    中村紘子―演奏家の身体
    岩城宏之―日本人の音楽的アイデンティティ
    米原万里―論理の耳に羅列の目
    天野祐吉―言葉の響きと黙読
    日野原重明―身体運動と脳の入出力
    北林谷栄―においと体験の記憶
    大森安恵―“人間らしい生活”という価値観
    多田富雄―能と脳の可能性
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    養老 孟司(ヨウロウ タケシ)
    1937年神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、インターンを経て解剖学教室に入り、東京大学大学院医学系研究科基礎医学専攻博士課程修了。標本作りなど、研究のかたわら、文学的領域でも活動の場を広げてきた。1995年に東京大学医学部教授を退官、1996年より北里大学教授。東京大学名誉教授

話せばわかる―養老孟司対談集 身体がものをいう [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:清流出版
著者名:養老 孟司(著)
発行年月日:2003/09/12
ISBN-10:486029050X
ISBN-13:9784860290504
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:222ページ
縦:20cm
他の清流出版の書籍を探す

    清流出版 話せばわかる―養老孟司対談集 身体がものをいう [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!