国境の河―中朝国境慟哭の岸辺に立って [単行本]

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国境の河―中朝国境慟哭の岸辺に立って [単行本]

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出版社:光人社
販売開始日: 2007/11/09
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国境の河―中朝国境慟哭の岸辺に立って [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    米「ニューズウイーク」誌元記者が歩いた鴨緑江と豆満江―ふたつの河が映し出す北朝鮮の真実。脱北者はじめ北朝鮮・韓国・中国・米国・日本の関係者へのインタビューで描く北朝鮮の現在・過去・未来。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 脱北者の河
    2 日本統治下のふたつの河
    3 そしてまた、戦争があった
    4 現在河を渡るもの
    5 在日の哀しみ
    6 「生きていてくれ!待っていてくれ!」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高山 秀子(タカヤマ ヒデコ)
    ジャーナリスト。山形県鶴岡市生まれ。米国紙「ボルチモア・サン」の記者生活10年の後、1987年に米国誌「ニューズウイーク」東京支局入社。主に、政治、社会問題、朝鮮半島問題を手がけ、多くのカヴァーストーリーを書く。ニューデリー、北京、カリフォルニアなどに居住。アメリカ人ジャーナリスト、デイヴィッド・ハルバースタムの著書「The Reckoning」(日本題「覇者の驕り」)の日本側の取材を担当。2006年春、「ニューズウイーク」東京支局を退社

国境の河―中朝国境慟哭の岸辺に立って [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光人社
著者名:高山 秀子(著)
発行年月日:2007/12/05
ISBN-10:4769813716
ISBN-13:9784769813712
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:194ページ
縦:20cm
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