格差社会と大増税―税の本質と負担のあり方を考える(民主的改革のための経済学〈5〉) [単行本]
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格差社会と大増税―税の本質と負担のあり方を考える(民主的改革のための経済学〈5〉) [単行本]

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出版社:学習の友社
販売開始日: 2011/12/10
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格差社会と大増税―税の本質と負担のあり方を考える(民主的改革のための経済学〈5〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    何かの財源といえばすぐに消費税を持ち出す政府・財界やマスコミ。この短絡思考ほど危ういものはない。「支えあい」というが、サークルや自治会の会費と税は違うのだ!税の本質や体系、格差是正のための所得再分配機能などを学びつつ、大増税推進内閣とたたかうための武器ともなる著者渾身の意欲作。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 浮かび上がった消費税大増税計画
    第2章 「政治主導」と税制改革の民主的手続き
    第3章 流れを変えよ、庶民増税と企業減税
    第4章 広がる格差と所得再分配
    第5章 税制改革の原点から考える
    第6章 世界の税制改革の潮流とわが国
    終章 経済民主化と財政・税制の役割
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    合田 寛(ゴウダ ヒロシ)
    1943年生まれ。1973年神戸大学大学院経済学研究科博士課程修了。参議院政策秘書を経て、現在公益財団法人政治経済研究所主任研究員

格差社会と大増税―税の本質と負担のあり方を考える(民主的改革のための経済学〈5〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:学習の友社
著者名:合田 寛(著)
発行年月日:2011/12/10
ISBN-10:4761713852
ISBN-13:9784761713850
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:190ページ
縦:20cm
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